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3つの安心

①これが我々の「実力」!!
 当サイトに掲載されている「的中実績」をご覧頂ければお解かりの通り、この「実績」こそが我々の「全て」であり「実力」であります。中には当然「不的中」となってしまうレースや、我々が想定している「収益」を大きく下回るような「低配当」となってしまうレースもあり、皆様にはご迷惑をお掛けする事もございますが、それらを踏まえた上でも週単位(土日の二日間)でのマイナス収支は年間僅か16%に過ぎません。例えその週の収益が「数万円程度」であろうともコンスタントに「勝ち続ける」事が当サイトの強みでもあるのです。これらの事から、当サイトの「実績」は他の情報会社の追随を許さないものと自負しており、会員様にも十分「満足」して頂けるものと考えております。今後とも我々の「実力」にご期待下さい。尚、全ての的中実績はログイン後「的中実績」にて掲載しておりますので、どうぞご覧下さい。


②初心者にも安心!安全サポート!!
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勝ち組の条件

JRAと馬主と調教師の談合でレースが決まり、厩舎はマスコミに全てを知らせず、専門紙は自主規制と制約のなかで印を打つ。この壮大なペテン劇を読み解くことができるのは唯一、研ぎ澄まされた情報網から得られる裏情報のみ。
厩舎関係者、騎手、騎手エージェント、馬主関係者、生産牧場、ホースエージェント(馬喰)、専門紙TMや記者など、競馬に携わる様々な人脈・情報網を築き上げる事が出来た事は、馬主の側近としてレースマネージメント業務に携わっていたからこそだろう。その為、今でも各筋からの情報が日々入ってくるし、逆に意見や見解を求められる場合も多々ある。そして、手に入れた各情報の中から情報や思惑・意向が一致しているなど、的中の可能性が高いレースのみを厳選していくことが重要作業なのだ。だが、それはあくまでも事前情報であり、レースや馬券を取捨するポイントの一つでしかない。本当に重要なのは、馬主や関係者が本気で勝負するレースを知る事だ。
例えば、オーナーが死んだときに所有馬が激走するのは何故か?新聞では「弔い合戦」などとあたかも美談のように書かれているが実態は違う。跡を継ぐ夫人や息子といった新オーナーがあまり競馬に興味がなくこのままでは馬を買ってもらえなくなる場合、それを危惧する調教師や牧場側が村だけではなく、JRAにも働きかけ、大レースを勝たせるように仕込むのだ。オーナーが死んで秋のGIを3連勝したゼンノロブロイ、同じくオーナーが死んだ後に菊花賞を勝ったアサクサキングス、古くはスプリンターズSのサクラバクシンオーの頃から、この手口は非常手段として発動される事が多い。いわば競馬界から新オーナーへのご祝儀付きの招待状という訳だ。そして、共存共栄を旨とする競馬村が一致団結し、勝ちを譲った陣営は代わりに馬券で儲けるという図式が成り立っている。これこそが勝負レースなのである。ただし、新オーナーが競馬好きで馬を買ってもらえることがわかっていれば、非常手段は発動しない場合もある。そんな場合は、オーナーが死んでもいわゆる「弔い合戦」は行われないのだ。
そんな極秘情報を知っている者だけが、関係者と同じ「競馬はロマンに在らず、競走馬は経済動物」の主旨の元、関係者と同じ儲けを手にすることができるのだ。オーナーズインサイドでは、こうした「馬主の勝負馬券」「関係者の勝負馬券」を中心に、あらゆる角度から「勝てる」と判断したレースのみを提供する。ゆえに提供レースが1日5レース前後になることを予めご了承頂きたい。


専門紙・スポーツ新聞にも裏事情は隠されている。

競馬ファンが検討の材料にする専門紙・スポーツ新聞にも裏事情は隠されている。
マスコミとは名ばかりで、実態は出版社サイドというよりJRAや競馬村サイドの人間と呼んだほうが正しいのでは?と思われるのが番記者やTMと呼ばれるマスコミ関係者だ。TMは自分の担当厩舎の馬が、調子悪かったり実力的に足りないとわかっていてもその馬に印を打つのだ。なぜなら「なんや、うちとこの馬は無視かいな」などと嫌味を言われ、その後の取材が円滑に進まなくなってしまうからだ。「脚がパンク寸前」「今回は叩きのヤラズ」などと本当のことを書いたりしたら、以後その厩舎への出入り禁止は確実。場合によっては競馬界から追放されてしまう事も珍しくない。そんな状況下で公正な記事が紙面を賑わす事もなく、コメントは必然的に調教師に都合のいいものばかりになってしまうというのが現実だ。07年アドマイヤオーラは武豊の強引な騎乗による弥生賞の激走で体調を崩し、皐月賞を回避するという話も出ていたほど状態が悪かった。が、追い切り2本で無理やり同レースに出走。そこに武の最後方から行くというヘボ騎乗が重なり、結果4着に敗退。しかし、現実には「オーラはボロボロ」なのにマスコミは「オーラ絶好調」と絶賛。何も知らないファンからすれば1番人気に押されるのも無理はない。実は担当TMを通して「実態を絶対に漏らすな」と調教師から圧力がかかっていたのは関係者の間では有名な話であるのだ。また、インフルエンザ騒動の時にもJRAからマスコミ各社に「大げさにせずたいしたことないように鎮静化しつつあると書け」と報道規制があった。しかし、こんな話は腐るほどあるというか、日常茶飯事なので競馬村では珍しくもなんともない。更に、陣営が担当TMに煙幕を張り、本当の情報を隠す事もある。
例えば、坂路調教時計をごまかすために発信機のあたりをムチで叩いて計測不能にしたり、トレセン近郊の牧場できっちり調教して本追い切りを軽くするなど、「本当の情報」を意図的に隠すのだ。ここまで読んで頂ければ、どれだけ制約が厳しい中での情報で、信用できないという事がわかって頂けると思うが、追い討ちをかけるように馬柱の印さえ信用できないという事も話しておく。
発売日の関係で、印を打つ記者は土曜のレースは木曜、日曜のレースは金曜という時間的な制約と、会社側からの意向という強制的な縛りがあり、満足のいく印が打てていないのが現実。枠も馬場も馬の状態の変化も反映されていないのだ。 結論から言うとマスコミが書くのは事実ではなく、競馬界にとって都合のいい宣伝。打つ印は本人も満足がいっていない。そう考えれば、専門紙・スポーツ新聞を参考にすることの愚がわかるだろう。
しかしオーナーズインサイドでは裏のコンサルタントとしての人脈をフルに活用しマスコミが書けない真の情報を皆様へご提供すると共に、その馬の本当の状態、陣営の思惑を赤裸々に暴き出す。それこそが、馬券的中への近道。あなたは曇りのない目でレースに出走する各馬の状態を見極め、我々と共に勝利の美酒を手にすることができるだろう。


胴元であるJRAにも思惑はある

胴元であるJRAにもレースを「成立させる/盛り上げる」為の思惑はある。長びく競馬不況のため、JRAの売り上げは4兆円をピークに下降の一途。全盛期の半分にまで落ち込んでいるのが実情だ。胴元であるJRAには総売上の25%がそのフトコロに落ち、逆にどんなに高配当が出ようが総売上が上がらなければ全く意味がないのだ。となれば、胴元として興行成功、売上増としての思惑は話題を提供し世間から注目を浴びる事。その為のスターホースの擁立、大波乱の演出などをせざるを得ないのが実情。ディープインパクトのダービー当日、競馬場内にディープの像が飾られお土産が売られていたのは何故か?3冠馬ディープインパクト、無敗の4連勝でオークスを勝ったカワカミプリンセス、64年ぶりに牝馬でダービーを勝ったウオッカらが毎年のように現れるのは何故か?すべては広告塔であるスターホースを欲しがるJRAに競馬村が協力しているからに他ならない。配当を故意に上げる為、あるいは特定の馬を勝たせる為にファンに隠れて、枠やハンデを操作し馬場を改変する。
良くある話では、前日まで荒れていた馬場が一夜明けると急に高速スピード馬場になり、人気の先行馬が大外に入って敗退。その結果、内枠に入った人気薄が穴を開ける。これで「波乱」の演出が完成するわけだ。徹夜でローラーをかけた馬場はがちがちに固くなり、その日にとくに有利になるように作られた内や外(日によって違う)のレーンはスピードベルトやコンベアーと呼ばれるほど。また、デビューからダービーまで6戦すべて6番以内に入っていたアドマイヤベガ、ほとんどが4~8番に入っていたディープインパクト、一般的に同じ馬が一定の枠に入り続ける確率は低く、一般ファンから見ればその対象馬の「枠順」だけに意図的な背景を見てしまうが、確かに対象馬にとって一番走りやすい枠順(その時の状態にもよるので、必ずしも一定ではないが)に配置する事は言うまでもなく、対象馬の走りを邪魔しそうなタイプの邪魔な馬は不利な枠へと押しやられるのだ。そして、トドメとばかりに前夜にその馬が勝ちやすいスピードベルトやコンベアー馬場を作る。ちなみに内枠、外枠有利な馬場もあるが、それとは別に逃げ先行有利な馬場、差し追込み馬有利な馬場を作る場合もある。そんな馬場調整を「象徴している」とサークル内で有名なのがディープ引退の06年の有馬記念だ。
絶対的なスターホースの引退レースとして、ファンが納得するのは有終の美。それだけにJRAとしては05年のような失態は許されない。ディープに有利な大外を走り易く、更には追込み馬に有利になるよう4角手前で行き足が止まるように細工、結果当日の芝レースは全て差し追込み馬が連対し穴を開けている。また、6RホープフルSではディープの弟ニュービギニングがディープの勝利を予言するかのように、同じ鞍上で大外から一気に追込み圧勝劇(その後の戦歴からも抜けた存在ではない)を飾った結果を見ても、事前に知らされていた事は明らか。鞍上からしたらリハーサルも万全に出来た事で本番への手応えを掴んだ事だろう。そして迎えた本番、有馬記念では予定通りディープが有終の美を飾ったのだ。単純に馬場による枠順の有利、不利だけではなく、その裏にある思惑を知る事がどれだけ重要で、勝利の為の近道なのかご理解頂けるだろう。
またドリームレースと呼ばれる宝塚記念と有馬記念では、少しでも売り上げを増やす為に毎年のように勝負する気のないスターホースがお飾りで出走しているのをご存知か。前年の有馬記念制覇以来の休み明けで急遽出走したシンボリクリスエス(1人気)と、ダービーで2冠を達成した後に出走させられたネオユニヴァース(2人気)が揃ってこけ(5着、4着)、馬連万馬券になった03年の宝塚などがその典型。07年の宝塚のウオッカ(1人気)も、牝馬によるダービー制覇という偉業を達成しながら、いやそれだからこそ出走させられ、疲れにより当然のように敗退(8着)した。これらは全て勝ち負け関係なく特別賞金が裏で支払われる「お飾り出走」の要請があったからなのだ。
これらの事から解るとおり、勝負師なら競馬に夢やロマンを求めてはいけない。なぜなら、全ては競馬界という大きな思惑がレースを支配し、演出されているショーに過ぎないからだ。裏舞台こそ勝負に値する情報が眠っている。そしてその裏舞台の情報も手中に入れているのがオーナーズインサイドであるのだ。


競馬サークルは村社会

競馬サークルは村社会で、閉鎖的である事は間違いないが、そんな狭い世界でも調教師・騎手・馬主のパワーバランスはその時代背景と供に常に流動的である。
バブル景気は「調教師は神」と言われる程、調教師の天下だった。黙っていても馬は入ってくるし、騎手は厩舎専属が多く指示は思いのまま。生産牧場も社台が台頭してくる前で、調教師に馬を買ってもらう(正確には馬主に馬を買わせるのだが)立場は低い。馬主でさえも調教師のご機嫌伺いで気分を害してしまえば「他へ行け!」と強気。馬代のピンはねからリベート、所属騎手の財布まで、まさに好き放題だった。それだけに神にも等しい彼らが好き放題談合し、レースを作っていたのだが、バブル崩壊と供に馬主も馬も激減し、神の座から転げ落ち、続いて台頭したのが騎手だ。
武豊を始め有力ジョッキーの多くがフリーになりエージェント(当時はJRAは正式に認めてはいなかったが)を雇って乗り馬を選別、一部騎手だけが勝利を得るようになった。この頃はTVにもよく出演するなど、マスコミも騎手をスターとして祭り上げ有頂天になっていたといっても過言ではない。そして、その騎手をどの馬に乗せるか?などの采配をしていたエージェントがもっとも暗躍し、レースを作っていた時代とも言えるだろう。
そして現在は、長らく続く不景気の影響で一部有力馬主が幅を利かす「馬主の時代」。ロクな馬が入厩せず、定年前に廃業せざるを得ない調教師が毎年いる事は皆さんもご存知だろう。調教師は有力馬主にいい馬を入れてもらわないことには飯の食い上げだし、騎手も有力馬に乗れなければ星は増えない。当然、大物とカテゴライズされている馬主の言う事を聞かないわけにはいかないのが現状であるのだ。A冠で有名な大物馬主のご機嫌を損ね、超一流のT騎手が下ろされた事実は皆様も記憶に新しいと思うが、どんなリーディング上位の騎手でも一存で変えることができる程、大物馬主の力は強く、「絶対的権力者」として君臨しているのが現代競馬の背景である。更に、その大物馬主達をも実質取り込んで、競馬界の頂点にたったのがサンデーサイレンス以降急速に勢力を伸ばしたS台グループだ。
走る馬を一部の大物馬主に世話することにより、馬主を通して実質支配するようになったといっても間違いではないだろう。アドマイヤ、ディープのK氏、ダイワ、アグネス、トーセン、ダノン、ピサノ、カジノドライヴのY氏、最近はパッとしないがフサイチ等の冠を持つ大物馬主達は全てがS台と運命共同体。さらにサンデーR、社台RH、キャロットCといった傘下のクラブ馬を加えれば、出走馬の半数以上が関連の馬という状況も珍しくないだけに、レースを左右することは造作もない事。
こういった背景がGIなどの大レースでもS台が支配し、大きな発言力を持つのだ。もちろん、S台が口を出さず各馬主間での談合も重賞、特別戦、平場戦、新馬戦問わず状況によって度々行われている。タヤスツヨシ、ジェニュインに始まり、ダンスインザダーク、スペシャルウィーク、アドマイヤベガ、アグネスフライト、アグネスタキオン、ネオユニヴァース、ハーツクライ、ディープインパクトらサンデー産駒がGIをボコボコに勝ち、種牡馬になってさらに走る産駒を出す。全てがS台の手のひらの上で回っているといっても過言ではない。
07年もアグネスタキオン産駒のダイワスカーレットが3歳馬では最多勝利を上げ、古馬ではノーザンFのアドマイヤムーンが宝塚とJCを制覇して年度代表馬に選出、サンデー産駒のダイワメジャーもGIを2勝と、功労者の長老大馬主が持つメイショウサムソン以外はS台グループの一人勝ちといってもいい状況だ。有力馬主とS台の内情を知る事こそが、ここぞという大レースで勝つ秘訣であり、必須な情報であるのだ。
競馬は所詮ギャンブル。博打なだけに調教師や騎手、その他の関係者の欲望が絡むのが当然。金が欲しい裏事情のある調教師や騎手から儲け話を持ちかけられれば、背景や事情が絡まなければ馬主も当然首を縦に振る。全盛時代のボロ儲けを忘れられない厩舎関係者がレースを仕組むのは日常茶飯事。ヤリ、ヤラズは昔の話ではない、今でもごく普通に行われている。それらの闇事情を知る立場にいることが肝心。競走馬のマネージメント業務に付いていた私の元には、S台や有力な馬主関係者、厩舎関係者、エージェントなどからの極秘情報が入ってくる。だからこそ、オーナーズインサイドは馬券で儲ける事ができるのである。


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