スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「ゆ」から始まる用語一覧

ゆしゅつにゅう(輸出入)けんえき(検疫)


 家畜伝染病予防法(昭和26年法律第166号)に定められた「輸出入検疫」については、馬の場合、基本的には輸出の時5日間、輸入時10日間のけい留検査が実施されている。
 その他、輸出国において存在している病気の侵入を予防するために、ワクチン接種や特殊な検査を輸出国に対して義務づける場合もある。
 ジャパンカップ競走等の国際招待競走に出走するために一時的に入国する外国馬については、競馬学校内にある国際厩舎地区が、農林水産大臣より検査場所として指定を受けたうえで、けい留検疫の施設として使用されている。 この場合には、輸入検疫期間は5日間に短縮される。





ユニットばけん(馬券)


 勝馬投票券の最低金額を固定し、複数の組み合わせを1枚で購入できる勝馬投票券のこと。現在はすべてユニット馬券となっている。





ゆるむ


 「脚元に熱があったので休ませたら、ゆるんだ」などという。病気などで調教を休み、馬体の調子が下がっていること。馬が不調におちいったときなど、調教を休み、休養をあたえることを「ゆるめる」という。

スポンサーサイト

「や」から始まる用語一覧

や(焼)く


 焼烙(しょうらく)療法のことで、慢性の腱炎、腱鞘炎、飛節内腫、骨瘤、関節炎などの治療に主に利用される。馬の体表に火熱を応用して急性充血を起こさせ、その刺激、消炎作用などにより治療効果を期待する。患部によって白金製の、数種の形の先端を取り替え、電気によって熱したものを、主に点状に一定の間隔をおいてあてて、真皮膚を突き抜けないように焼く療法で、3日から1週間の間隔をおいて、5、6回実施される。





やね(屋根)


 騎手のことをいう。別称に鞍上(あんじょう)、乗り役というのもある。





ヤマキズ


 馬が牧場での育成時に負った傷のこと。競走馬となってからその傷痕が残っている場合、そう呼ぶ。

幸せですか?

要するに、幸せを感じる力。知能指数がIQなら、これはHQとでもいえるでしょうか。
 幸せであるか否かは、どうやら“その人の心”が決めていることなんですね。ですから、幸せだと感じていれば幸せ、そう感じていなければ不幸せ。結局、そういうことなんだと思うのです。

 あえてお聞きしてみます。
 「皆さんは、幸せですか?」
 「はい!」とお答えになられた貴方!すばらしいです。あえてお伝えするならば、そのことを前提に、もっと幸せを感じるレベルを上げることは可能だと思います。「幸感力」を高めていけば、もっと幸せを感じることができるはずです。
 「いいえ!」とお答えになられた貴方!あえて申しますが、「本当にそうなのでしょうか?」
 幸せを感じる瞬間を見落としておられるだけかもしれませんよ。「えっ、そんなわけない!こんなに大変なことばかりなのに、幸せなんて感じるわけがないじゃないか!」 
 いえいえ、幸せは貴方のあちらこちらに散りばめられているはずです。「幸感力」を高めていけば、もっと幸せを感じることができるはずです。
 誰もが幸せになる権利をもって生かされているのです。そのことを忘れてはいけません。幸せなのに、心が幸せを感じていなかったとすれば……。もったいないと思われませんか? しかし、習慣はなかなか変えることができません。そこで、「別の視点」から自分や自分の環境を見つめなおしてみるといかがでしょう。「本来幸せである自分」に気づくことができるかもしれません。
 いま、「自分は幸せか?」を自問自答した際、そこに過去の様々な体験をひもづけすると、「いま、ここに存在する」ものやことに対しての幸せ感が湧き上がってくるはずです。幸せを感じる対象やその尺度も人それぞれですが、たとえば自分という「存在そのもの」を見つめたとき、おしなべて「幸せだ」と感じることができるように思えてなりません。
 そんなことを考えていますと、かつてデカルトが言ったという「我思う故に我あり」という言葉がアタマに浮かびました。幸感力のベースとなる思考の原点だと考えています。これからの連載で、「幸感力」についていろいろ考えていきたいと思います。





「わ」から始まる用語一覧

わかてきしゅ(若手騎手)


 若手騎手は、騎手免許取得後7年未満の者で勝利度数が100回以下の騎手としている。この場合の勝利度数は、見習騎手の項に記載されているものと同様。

※最新の若手騎手はこちらに掲載しております。






わかてきしゅきょうそう(若手騎手競走)


 「若手騎手競走」とは、騎手免許取得してから間もない若手の騎手がレースに騎乗する機会を増やすために導入された競走であり、この競走に騎乗できる騎手を「若手騎手」という。若手騎手は、騎手免許取得後7年未満の者で勝利度数が100回以下の騎手としている。この場合の勝利度数は、見習騎手の項に記載されているものと同様。ただし、騎乗予定騎手の事故等により騎手変更する場合は、他に騎乗できる若手騎手がいない場合に限り、若手騎手以外の騎手も騎乗できる。

※最新の若手騎手はこちらに掲載しております。





わくじゅん(枠順)


 出馬投票締め切り後に、抽せんで決められる発走する際の枠順のこと。インコースから番号の若い順に並べる。また時おり、枠番のことをさしていう場合もある。





わの(輪乗)り


 ゲートの後方に集合した各馬が、枠入りの合図がかかるまで輪を描くように歩きながら待機すること。




「ほ」から始まる用語一覧


ぼうしょく(帽色)


 騎手がレースの際かぶるヘルメットの色のこと。それぞれ1枠=白、2枠=黒、3枠=赤、4枠=青、5枠=黄、6枠=緑、7枠=橙、8枠=桃と決められている。





ほうじんうまぬし(法人馬主)


 株式会社や有限会社等の会社組織をもつ馬主のこと。
 2003年12月現在、中央競馬会に登録のある馬主2,443のうち法人馬主は334を数える。





ほうば(放馬)


 極度に興奮した馬が、騎手をふり落としたりして、逸走してしまうこと。返し馬の時に特に起こりやすい事故。





ほうぼく(放牧)


 2つの意味で用いられる。
 まず、生産育成過程の馬の管理形態の一つとして舎飼いなどと対を成して用いる。
 次に休養や治療のため、競走馬をトレーニング・センターから牧場や育成牧場に戻すことをいう。夏の暑い時期に北海道の涼しい牧場に移し、春の闘いの疲れをいやすために放牧する場合もある。ある期間、厳しい鍛錬から解放されて、リラックスすることの効果は大きい。放牧帰りで、変身する馬もある。






ポケット


 競馬場のコースの中で、コーナーのポケット状の地点をさす。たとえば東京2000メートルは1コーナーのポケットからのスタートである。





歩法 (ほほう)


 馬の前進の仕方すなわち歩法(gait)は、歩行運動に用いられる四肢の協調運動パターンであり、一般には常歩、速歩、駈歩、襲歩の4種の歩法を馬の基本歩法(principal gaits)と呼んでいる。





ほよう(歩様)


 馬の歩き方のこと。後肢の踏み込みの強さや前肢の出方のスムーズさなどの、全体的な感じをいう。馬により個体差はあるが、どこかに故障や疾患を持つ馬は、歩様に乱れが出る場合が多い。





ホライゾネット(Horizon Net)


 フードの目穴部分をネットで覆ったものです。前を走る馬が跳ね上げる砂が眼にかかるのを嫌がる馬に用いられます。また、視野を制限するので、競走に意識を集中させる効果を期待して用いられることもあります。





ボロ


 馬糞のこと。この状態により好不調の判断がある程度できる。軟らかいのはよくなく、また堅過ぎず、落ちたときに3つ、4つに割れるのが良い状態といわれている。なお、パドックなどでボロをする馬をウンを落とす、として嫌うという俗説もある。





ホワイトクローバー


 クローバーの一種で放牧地に使われる最も一般的な豆科の多年生牧草。大きくならず、稲科と混播してよくなじむが、根粒菌により空気中の窒素固定を行い、生命力が強いので土地の状態が悪くなった時にはびこりすぎることがある。






ほんばば(本馬場)


 平地競走用の馬場で、観覧席にもっとも近い最外側に設けられている。JRAの競馬場の本馬場は芝である。なお各競馬場本馬場の競走方向は東京、新潟、中京が左回り、他は右回りである。





ほんめいば(本命馬)


 そのレースで最も強いと思われている馬のこと。競馬専門紙、新聞などでは◎で表示される。

「へ」から始まる用語一覧


へいそう(併走)


 併せ馬で走ること。





へいちきょうそう(平地競走)


 障害レース以外の競走のこと。





べっていじゅうりょう(別定重量)


 基礎重量を定めて、これに過去の収得賞金額、勝利度数または特定の競走の勝利等によって加増する方法で、重賞競走、特別競走、条件競走などに用いられている。またダービーなどの競走においては、馬の年齢または性により、出走馬の全馬に一定の重量を定めており、別定重量のうち特に「定量」と呼んでいる。





ヘルメット


 騎手がかぶる保護帽のこと。騎手が事故で落馬した時、頭部の負傷を防ぐために使用されている。





へんかんきん(返還金)


 勝馬投票券が発売された後、競走から除外された馬があった場合、その馬もしくはその馬(枠)の組み合わせの投票券の全てが同額で投票者に返還金として返される。但し枠連の場合は、同枠にまだ馬がいてかつ同一の番号を1組とした枠(ゾロ目)が存在する場合は返還されない。


=買い戻し

「ふ」から始まる用語一覧


ファミリーテーブル


 サラブレッドの血統をその牝系統別にまとめ、成績、生年等を付記し根幹馬までたどったもの。よく知られているものに、1953年に英国で刊行されたボビンスキとザモイスキの共編による『競走馬ファミリーテーブル』がある。
 現在その版権を譲り受け、第3版、第4版(2002年までの成績)が日本で出版されている。





ファミリーナンバー


 ブルース・ロウという人が、ダービー、セントレジャー、オークスの第1回からの勝ち馬の牝系を調べたところ、43頭の馬にたどりついた。その中で3大レースの勝ち馬を多く出している順番に第1族から43に分類し、各々の番号の直系牝馬と直仔をその番号で示したものがファミリーナンバーである。現在では番号も更に追加され、若い番号イコール優秀、とはいえなくなっているが、牝系分類上便利なので現在も利用されている。





ファンファーレ


 競馬における「ファンファーレ」とは、各レースの発走に先立って流れる音楽のことで、競馬場やレースの条件によって流れる音楽が異なる。その種類は、「札幌・函館競馬場」「福島・新潟競馬場」「東京・中山競馬場」「京都・阪神競馬場」「小倉・中京競馬場」用の5種類があり、それらの中でもレース条件(一般レース、特別レース、重賞レース)によって異なるものが使用される。また、GIおよびJpnIレースに限っては、関東(東京・中山)、関西(京都・阪神・中京)で異なる専用のファンファーレが使用されている。ただし、宝塚記念(阪神)に限り一般公募によって選ばれたファンファーレが1999年より使用されている。一方、障害レースにおいては競馬場に関わらず「J・GI」「J・GII、J・GIII、特別・一般レース」用のファンファーレが使用されている。





フォトチャートカメラ


 普通のカメラのようなシャッターがなく、代わりにレンズの焦点面(フィルム面)の前に縦のスリット(隙間、通常0.2mm)を設け、これをゴール線(ゴール板の真ん中にある鏡)に合わせておき、フィルムを走る馬の速度(通常60km)に合わせて横に動かし、決勝線に到達する順序で各馬が写るようにする特殊なカメラのことをいう。
 このカメラにより、ゴール線を撮影すると、決勝線(ゴール線)に到達する順序で各馬を写すことができる。したがって、普通のカメラがシャッターを切った瞬間のみを撮影できるのに対して、このフォトチャートカメラは、ゴール線上の状況を時系列順に撮影していくことになる。
 よって、決勝写真のゴールはどこか、という問いに対しては、「すべてがゴールである。」が答えになる。また、決勝写真上の各馬の差については、実馬の差ではなく、ゴール板を通過した時間の差ということになる。


⇒判定写真

_

フォトチャートカメラのしくみ

_


チャートカメラ室に設置されたフォトチャートカメラ





ふかしょう(付加)賞


 特別登録料の総額を、1着から3着までの馬に対し、7・2・1の割合で配分した賞金。競馬法により中央競馬会は300万円以下の特別登録料を徴収することができる。地方競馬にはこの制度はない。





ふくしょうしき(複勝式)


 出走頭数によってことなるが、1着から3着までの入着馬を勝馬とする勝馬投票法のこと。出走頭数が8頭以上の場合は3着まで、7頭以下では2着までに入着すれば的中となる。なお出走頭数が4頭以下の場合は複勝式は発売しない。単勝式同様、勝馬投票は馬番で指定する。





ふくしょく(服色)


 レースのとき騎手が着用する服のことで、一般的には「勝負服」と呼ばれている。これは、馬主によって決まっているもので、2003年現在登録してある数は約2,200種。色、模様ともにさまざまであるが、中央競馬においては、標準色は13色(赤、桃、黄、緑、青、水、紫、薄紫、茶、えび茶、ねずみ、黒、白)。模様は輪、一文字、帯、山形(ひし山形、のこぎり歯形)、たすき、縦じま、格子じま、元ろく(チェス盤のような模様)、ダイヤモンド、うろこ、井げたかすり、玉霰、星散、蛇の目または銭形散があり、1つの服色について、胴と袖・地色と模様に1色ずつの最大4色まで使用できる。また、競走中に各馬の識別が容易に出来るように、模様のサイズ等が決まっているほか、似たような服色は登録できない。





ふくれる


 コーナーで外側によれるように、大回りしてしまうこと。


⇔ささる




フケ





⇒発情




ぶちげ(駁毛)


 馬の毛色の種類で体に大きな白斑のあるもので、原毛色により駁栗毛、鹿駁毛などという。また、白色部が有色部より多い場合は、駁栗毛、駁鹿毛という。わが国ではポニー、ペイントホースに多い。





ブックメーカー


 勝馬投票方式にはパリミュチュエル方式とブックメーキング方式がある。パリミュチュエル方式は、現在わが国で行なわれている方式であり、イギリスなどの競馬で見られるブックメーキング方式は、ブックメーカー(公認馬券取扱業者)と客との間で決められた賭け率に応じて、勝ち馬を当てた客が払戻金を受け取る方式。つまりブックメーカーの払い戻しは、馬券を買った時点でのオッズによって払い戻されるので、例えば10倍のときに買い、最終オッズが5倍に落ちていたとしても10倍で払い戻される。





ふなゆすり


 熊癖〔ゆうへき〕の俗称である。馬房内で肢を踏みかえ身体を左右に間断なくゆする癖である。熊がオリの中で左右に身体を動かす様に似ていることから熊癖の名があり、また、舟をこぐ様にも似ていることからふなゆすりという俗称がある。下肢部の故障を起こすこともあるため嫌われる。





プラス10





⇒JRAプラス10




フリーきしゅ(騎手)


 特定の調教師と騎乗契約を結んでいない騎手をいう。





フリーハンデ


 その年度の競走馬を重量によって格付けするもの。この格付けは、単にその年度の各馬の実力比較にとどまらず、歴年の名馬の実力比較ともなる。欧米でも採用されているが、日本では毎年1月、前年度の競走成績に基づいて中央競馬会から発表されている。このほか競馬ジャーナリストが独自に作成したフリーハンデもある。現在はクラシフィケーションと改称。


⇒クラシフィケーション




ブリンカー





  ブリンカーは「遮眼革」ともいい、視界の一部を直接遮ることにより馬の意識を競走や調教に集中させ、周囲からの影響に惑わされずに走らせるために用いられます。フードの目穴部分に合成ゴムやプラスチック製のカップを取り付けたものが一般的で、カップのつくりやサイズによって遮る視界の広さを変えることができます。片側だけにカップがついているものもあります。JRAの競走で使用する場合は、出馬投票時の届出が必要です。


=遮眼革




ブルーグラス


 馬が特に好む牧草。大きくならず、土地を退化させないので放牧地用草種として最適だが、日本ではまだ充分に普及していない。同じタイプのヨーロッパ種もある。






ブルードメアサイヤー


 母馬の父のこと。ブルードメアは繁殖牝馬、サイヤーは種牡馬のこと。





フレグモーネ


 皮下の組織に見られる急性の化膿性疾患である。化膿を起こす細菌は、外傷部位から侵入することが大半である。馬では病勢のテンポは極めて早く、一夜のうちに馬の肢が腫〔は〕れ上がることも稀ではなく、激しい疼痛を伴う。早期発見、早期治療が肝心である。





プレミアム





⇒JRAプレミアム




プレ・レーティング


 その競走馬が、その年に示したレーティングの最高値(ベスト・パフォーマンス)を示すことが多い。上半期の場合には、前年度のクラシフィケーションの数値を用いることもある。


⇒レーティング、クラシフィケーション




ブローバンド


 フルネームでシープスキン・ブローバンドと言います。頭絡の額革にボア状のものを装着したもので、上後方を見えにくくして馬の意識を前方に集中させる効果を期待して用いられます。






ぶんかつ(分割)レース


 出馬投票締め切りの結果、競走の取りやめがあった場合、他の1競走への申し込み馬を2つに分割して2競走行うことをいう。

「ひ」から始まる用語一覧

ひ(曳)きうんどう(運動)


 乗り運動と同様に、馬にとって欠かすことのできないトレーニングで、朝の乗り運動や攻め馬の前後や午後に、厩務員によって行なわれる、歩行の訓練のことである。






びしゅっけつ(鼻出血)


 鼻出血には打撲等の外傷性のものと内因性のものがある。外傷性の鼻出血は短期間で治り、再発しないが、気道粘膜の毛細血管の破綻〔はたん〕や肺出血等の内因性の鼻出血は習慣性となりやすい。
 馬は口で呼吸できないため鼻出血を発症すると呼吸が充分にできない。従ってレース中に鼻出血を発症した馬は競走能力が充分に発揮できない。





ひちゅうせんば(非抽選馬)


 出馬投票締切りの結果、出走申込頭数が、出走可能頭数を超過した競走については、選定基準の下位の競走馬から除外され、「出走できる馬」、「非当選馬」、「非抽選馬」が決定される。
 「出走できる馬」の選定方法は、レースよって異なるが、出馬投票締切前日までの「獲得賞金」、「競走成績」、「出走間隔」等の選定基準によって決定される。
 なお、選定基準を満たさず、「出走できる馬」とならなかったために除外された競走馬を「非抽選馬」といい、選定基準を満たしたが、同一順位が多数のため抽選によって除外された競走馬を「非当選馬」という。





ひづめ(蹄)


 馬の球節から下は、人間でいえば中指一本にあたり、爪が函状になって指先にすっぽりかぶさったものが蹄といえる。





ひとうせんば(非当選馬)


 出馬投票締切りの結果、出走申込頭数が、出走可能頭数を超過した競走については、選定基準の下位の競走馬から除外され、「出走できる馬」、「非当選馬」、「非抽選馬」が決定される。
 「出走できる馬」の選定方法は、レースよって異なるが、出馬投票締切前日までの「獲得賞金」、「競走成績」、「出走間隔」等の選定基準によって決定される。
 なお、選定基準を満たさず、「出走できる馬」とならなかったために除外された競走馬を「非抽選馬」といい、選定基準を満たしたが、同一順位が多数のため抽選によって除外された競走馬を「非当選馬」という。





ヒモ


 連対馬のこと。以前は、頭(1着馬)が堅いと思われるレースで、その本命馬の2着に入ると思われる馬のことをいった。





ひらば(平場)


 一般条件戦など、特別競走以外のレースをいう。また一般競走ともいう。


【フレームゴールドラッシュ】

「馬鹿言うんじゃない!勝ちたいに決まっているだろ!」


ならば、今から競馬商材を買っても
はっきり言って間に合いません!


新たな馬券術を使いこなせるようになる頃には、
フェブラリーSさえも終わってしまっているからです。

プラスで終わるには既存の商材を
あるいは今のあなたの馬券理論を軌道修正するしかないのです。


そこで、うってつけな無料レポート

「回収率向上大作戦」をご紹介します。

 ⇒ 【フレームゴールドラッシュ】

ページ中段にある問い合わせフォームで請求するとすぐにもらえます!


競馬雑誌でもおなじみの数式解析馬券師の大島さんが
出血大サービスで無料配布しているものです。

その効果は折り紙付きです!

ぜひ、今すぐ手にいいれてください。

 ⇒ 【フレームゴールドラッシュ】
対象全レース同じ目1点買いで勝つ枠連馬券術


ただし、予告無しに配布を打ち切るそうなので
このブログを見たらすぐにもらった方がいいと思います。

11月21日(土) 東京競馬場 混合 指定 芝1800m



「ジャパンカップ」に向けた客の「射幸心」を煽る
「特大の銭箱」が土曜日の東京でも炸裂する!!
胴元の思惑が蔓延る「2歳重賞」こそ我々を大金満に導く銭箱として起立!!
ココはマスコミの情報などに流されず「裏の情報」を以て札束の嵐を堪能しろ!!


今週はJ○A主導のもと翌週に控える「GI/ジャパンカップ」の売上げ向上に伴いファンの「射幸心」を煽れるだけ煽る「高配当の結末」にシフトされた二日間である。中でも土曜日に行われる当レースは例年、翌年のクラシックを意識するメンバーが集まりクラシックロードを確実にする「賞金加算(2着まで入線)」が目的とされるのが通例。しかし今年は有力馬の「賞金加算」は二の次にされ「高配当の仕込み馬」を優先する号令が下されたと言うのだ。J○Aの上層部のひとりは「JRAプレミアムに指定した天皇賞・秋が昨年の売上げを大きく下回ったでしょ。あの一件で農○省から相当な突き上げを喰らったんですよ。そうなるとコッチとしてはギャンブル性を追求してその場を凌ぐしかないんで特に注目が集まる重賞は仕込まざる得なくなる訳です。土曜日に府中で行われる東スポ杯は…」とトンデモナイ企みを漏洩。「袖の下」に弱い役人根性に我々も頭の下がる思いだ。登録馬を見渡すと評判馬ローズキングダム(橋口厩舎)がいるが、当初「京都2歳S」への出走が決まっていた所を急遽当レースの参戦が決まった「裏」こそJ○Aの影がクッキリである。トーセンファントム、ニシノメイゲツは暮れの「GI/朝日杯FS」への参戦を公言する「裏」も「チョメチョメのチョメチョメ」が真相。「札幌2歳S」を勝って無傷の3連勝中であるサンディエゴシチーの役割もチョメチョメが当然のものだ。ここは胴元の思惑が蔓延る「2歳重賞」が「一発で120万円」を呼び込む銭箱として日曜日の「マイルCS」の爆弾に火をつける「導火線」そのもの。「アっ」と驚くJ○Aの仕向けが皆様を「札束の山」に埋もれさせる週末となる計らいである。


〔想定払い戻し金〕 投資3万円→ 45万円~120万円以上



京都競馬場 国際 指定 定量 芝1600m

11月22日(日) 京都競馬場 国際 指定 定量 芝1600m

胴元によって仕組まれた「波乱のGI」こそ当週を大金満に導く最高の闇場としてマル見え!!
一発360万円に導く裏には一本かぶり確実「カンパニー陣営」の本音に「素人衆」から銭を奪う裏事情が浮き彫り!!
ココは「胴元主導」の悪事によって札束の山盛りが叶う金脈となる!!


先般よりお伝えしている通り、今週のメインレース「マイルCS」は胴元による「波乱計画」が我々の元に寄せられたもの。翌週に控えるジャパンカップに向け素人衆の射幸心を煽りに煽る「闇の仕掛け」が満載の仕込み場として起立。過去我々を何度も「札束獲得」に導いた「アノ情報元」が暴露する「爆弾金脈」で「360万円」の高設定に潤って頂く計らいである。「JRAプレミアム」として設定した「天皇賞・秋」の売上が想定よりも大きく落ち込んだことに危機意識が顕著であるというのは、既報でもお伝えした通り。その「危機意識」は兼ねてより検討中であった「5重勝馬券」の導入を発表するなど、その売上げ向上に躍起となっているJ○Aの動きから皆様にも一目瞭然であろう。「最高2億円」をキャッチフレーズに掲げる「5重勝馬券」を発表した今週こそ「一獲千金」を煽る「大万馬券」を仕掛けるには最高のタイミングとなったもので、先週の「エリザベス女王杯」の「157万馬券」と併せ「高配当の魅力」をあらためてファンに見せつけるには「恰好の一戦」となった仕向けである。その中で人気を一身に集めるカンパニーであるが、現役最後の最終追い切りとなった水曜日のケイコでは「これでもか」と坂路でビッシリ追われ4F51.8秒の時計をマーク。前走から引き続き「好調」をアピールするものだが、これまでも「好時計」を出しながら「レースではあと一歩」で終わってきた馬でもあり、オーナーである近○氏の側近も「ここまで印かぶっていいんかいな」と苦笑いを隠しきれないもの。特に週頭からお伝えしている通り「社○スタリオンS」での種牡馬入りが決定している事もあり、鞍上のノ○も「下手に乗って故障でもしたら大変ですね」と冷や汗を隠しきれないのが本音であった。ケイコを見届けた音○のテキも「もう十分やったしね。無事に回ってくれれば…」と一部のブン屋に弱音をポロっとこぼす一面も見られた次第である。また同厩舎のザレマもここへ出走する事もあり「今どっちにタイトルが必要かと言われたら…」とお茶を濁すコメントに終始したのもその「本気度」の差を露わとする一端であった。
一方当レースのもう一つの「テーマ」として掲げられる「競馬の国際化」についても「胴元」が扱いに困った一件であるもの。「スプリンターズS/エリザベス女王杯」での外国馬(シーニックブラスト、シャラナヤ)の「ヤラズ」を受け「今回はさすがに…」とJ○Aの役員も腰が引けている状況。日曜日の展望でもお伝えした通り、来日している「サプレザ/エヴァズリクエスト」の「格」自体が擁立するだけのものに「見合う」ものかどうかが「最大の懸案」として取りざたされていたのだが、その件についても来日した関係者との「最終的な折衝」もつつがなく行われ「○○○」の方向が「確認」されたもの。J○Aの抱えるレーシングマネージャーも「三○皇成英国遠征」の件で欧州へ同行した際、鍵を握る「A・ム○ロ」と「O・ペ○エ」の両騎手から「情報収集」を行っていた件も耳打ちしてくれた。そういった経緯の中担がれる「爆弾金脈」が「圧倒的一番人気」のカンパニーではない事は「察して知るべし」であるが、「決してココで勝ち負けにならないような馬ではない」というのも事実。ブン屋の協力もあり「なんでこんなに配当がつくんや!?」という「オッズの仕掛け」も施されたココは、「仕組まれた」アノ馬が札束を運ぶ垂涎の銭箱として君臨!!我々に数々の「大金満」をもたらした「アノ情報元」も太鼓判を押す「一獲千金の金脈」が、今週はなによりも「鉄板!鉄板!鉄板!」の三連呼に相応しいもの。ここは「一本被りカンパニー」の「頭」を信じる素人ファンの銭を貪る「胴元主導の悪事」が我々に「1発360万円」の札束を降らせる計らいである。

〔想定払い戻し金〕 投資3万円→ 60万円~120万円以上




福島競馬場 国際 特指 ハンデ 芝2000m

11月21日(土) 福島競馬場 国際 特指 ハンデ 芝2000m

例年荒れ模様を見せる「福島」最後の重賞は
例年にも増して波乱が仕組まれた闇場である!!
当週の「マイルCS」や「東スポ杯」といった波乱重賞に
違わずココも「胴元主導」による「波乱仕込」がマル見え!!
土曜日から「胴元の仕込み」によって札束増刷の週末へと導かれる!!



ここも「東スポ2歳S」同様「JRAの思惑」「陣営の本音」「馬の状態」が完全に一致し、更に「高配当の仕込み馬」を完全入手した際に指定させて頂く「情報信頼度AAAA/闇の千金勝負馬券」としての公開が決定した銭箱である。「福島記念」と言えば福島開催最終週で行うため「荒れ馬場」を利用した「枠順/展開」の仕掛けと「ハンデ」の駆使によって胴元が「波乱」を演出することで有名な一戦である。よって競馬サークル全体も「まともな勝負」など期待する者はおらず「JRAの思惑」を汲み取り「馬券勝負」に徹するのが業界の常識である。ここ10年を見ても1番人気は「2連対」に止まり〔三連単〕の馬券が発売されてから「04年/85万7890円」「07年/63万1340円」「08年/30万4680円」と「大波乱の温床」として響き渡る銭箱として君臨。福島に根付く「馬喰う」の一人も「荒れてナンボがこのレースの使命。だから有力馬の陣営はアッサリ跳んで配当を上げる事しか考えとらんからね。まともに仕上げても上(J○A)に殺されるのがオチやから仕事(調教)なんかするかいな。ここは例年、上(J○A)から参戦要請を受けた人気薄を皆で担ぐんが恒例。今年は…」と1頭の馬名を暴露してくれた。その「馬喰う」は古くから存在する地元の生産牧場に大きく関わるひとりで「福島○主協会」のご意見番として有名な御仁。本来なら当レースで「引退」が決まっていた「地元馬主/半○氏」所有のグラスボンバーが急遽「引退」を早めたワケも当レースの「仕込み」に深く関わるもの。近年の「セレクトセール」で高馬を買い漁るトー○ンの冠でお馴染みの島○氏も「福島○主協会」に所属する大馬主だが、氏の所有馬が当レースに二頭(トーセンキャプテン、トーセンクラウン)登録されている「裏」も「大波乱」に深く関わってのものだ。ここも今週の「ジャパンカップ」に向けたファンの射幸心を狙う「J○A」が「波乱」を演出する闇場。日曜日の「特大銭箱」マイルチャンピオンシップの前日に「一攫千金」を狙える仕向けをその懐で味わって頂く計らいである!!

〔想定払い戻し金〕 投資3万円→ 60万円~150万円以上

第34回エリザベス女王杯 結果

京都競馬場で「第34回エリザベス女王杯」(GI、芝2200メートル)が行われ、田中博康騎手騎乗で11番人気のクィーンスプマンテ(牝5歳、美浦・小島茂之厩舎)が大逃げを決め、2分13秒6(良)で逃げ切り勝ち。1番人気ブエナビスタ(牝3歳、栗東・松田博資厩舎)は直線でよく追い込んだが3着に終わった。


 レースはクィーンスプマンテ、テイエムプリキュアが2番手集団を大きく引き離す大逃げ。注目のブエナビスタは後方からの競馬となったが、さすがに追いかけなければならないような展開となり、3コーナー手前から安藤勝騎手の手が動いた。

 直線に入り、2番手集団から抜け出したブエナビスタは前を行く2頭を必死に猛追したが、大逃げの貯金はなかなか詰まらず、まんまと逃げ切られた。

 クィーンスプマンテの鞍上・田中博康騎手はデビュー4年目で嬉しいGI初制覇となり、ゴール後は同馬の上で涙を見せる場面もあった。

 クィーンスプマンテは父ジャングルポケット、母はセンボンザクラ、母の父サクラユタカオー。通算21戦6勝で、重賞は初制覇。管理する小島茂之調教師は2008年の秋華賞(ブラックエンブレム)に続いてGI2勝目。

 2着は勝ち馬と一緒に大逃げした12番人気テイエムプリキュア(牝6歳、栗東・五十嵐忠男厩舎)で、秋華賞2着で2番人気に支持されたブロードストリート(栗東・藤原英昭厩舎)は6着に終わった。






<キーワード>
アダルト アフィリエイト 即金 円 mixi FX seesaa 携帯 GooGle youtube 競馬 ヤフオク RSS sexi オークション ダイエット 万円 アクセスアップ ブログ 稼ぐ 超簡単 メルマガ ツー 主婦 aaa 記事 ツール 再販 アドセンス 無料レポート 株 情報商材 恋愛 自動 無料 投資 再配布 成功 毎日 キーワード

ドンカスターステークス

11月15日(日) 京都競馬場 混合 ハンデ ダート1800m



「鉄板」と「金満」を兼ね備える「極みの闇競馬」が当レースの真の姿である!!
「エリザベス女王杯」に絡む「茶番劇」のシナリオにて
「10月中旬」に配当計算までされていた「鉄板の銭箱」!!
ココは「エリザベス女王杯」同様「馬連3点/三連単6点」
にて破格の札束を山積みする計らいである!!


まさに「鉄板」!!まさに「金満」!!今週京都で行われる「ドンカスターS」はGI「エリザベス女王杯」の裏側に蔓延る「胴元の思惑」と「政治的駆け引き」が生んだ完全無欠の資金源!!「秋華賞/府中牝馬S」が終了した10月中旬から「練りに練り、仕込みに仕込んだ」関係者渾身の「1鞍」が「アノ金脈馬」を擁立!!「フランス競馬関係者」や「アノ大物オーナー」も巻き込んだ「茶番劇」のシナリオが我々には筒抜け!!「軸馬1頭-相手3頭」での決着により「馬連3点/三連単6点」で獲れるまさに「八○長」ばりの銭箱として起立した計らい。ここまで時間をかけ、念には念を入れた仕込みは他に類を見ないもの。そして登録馬の交通整理、ハンデキャップのねつ造…J○A完全バックアップによる「最大金脈」は「的中・金満」に絶対の自信!!「ノーリスクハイリターン」に限りなく近い闇競馬を以て大儲けを果たすのが「勝ち組」の慣わし!!今週は躊躇している場合じゃない!!今週末札束を鷲掴みにしたい方は我々にお任せいただきたい。
「エリザベス女王杯」の展望でもお伝えしている通り、昨年から始まった「ジャパン・オータムインターナショナル」は、「世界のパートI国」として競馬の国際化をお題目に掲げるJRAの「キモ入り」で設置されたもの。「エリザベス女王杯」から「ジャパンカップダート」へ連なるGI4戦および「ワールドスーパージョッキーズシリーズ」を「国際化」の看板として世界にアピールするものであるが「まだ始まったばかりだし、まずは実績を作らなければ」とJ○Aの役員も話すように「認知度/浸透度」を上げる事が最重要課題として挙げられるところ。そのため昨年の「トレラピッド/フェアブリーズ」に続き今年も「フランスGI馬/シャラナヤ」の出走を取り付けたもの。「フランスGI/オペラ賞」を勝った同馬にはエリザベス女王杯の優先出走権が与えられているが「天皇賞・春もオーストラリアのGI馬(メルボルンカップ勝ち馬)に優先出走権があるけど、そんなもんあっても実際は来ないでしょ。結局JCと同じでそれなりのもん(対価)を渡さんと、日本まで来てくれないんですわ」と前出のJ○A役員もボヤきが止まらないもの。「大層なシリーズ名を掲げて結局身内の運動会でした、なんて格好悪いにも程があるでしょ?まあとりあえず来るだけ来てもらえばOKなんですわ」と既に「ヤラズ」をも示唆する発言も飛び出すものであった。その対価としては来日するフランス競馬関係者に対する「顎足つき」と豪勢な「日本式接待」が用意されている次第。そしてその「お土産」としてこの「ドンカスターS」の馬券が用意された運びであるのだ。
しかし当レースに絡む「思惑」はこれだけではなく「エリザベス女王杯」で「イモを引かされる陣営」に対しての「補てん」も行われるもの。これは「2冠馬ブエナビスタ」が敗れた「秋華賞」と、古馬のステップレースとして用意された「府中牝馬S」の結果を受けシナリオが描かれた事で、エリザベス女王杯で「ヤラズ/アシスト/引かされる」といった陣営に対して、補填が行われる運びとなっている。また先日正式に発表された「秋華賞馬レッドディザイア」の「当レース回避→JC直行」は既にこの台本が描かれた時点で決定されていた事項で、当然この動きには「社○グループ」も大きく関わるところ。関係者である「東○HR」を裏で糸引く「フ○ールズ山○氏」やクラブの代表である「プロゴ○ファー/西○氏」と、異母兄弟の関係であり、当レースの「裏の仕切り」に関与した「ウ○スタン冠/西○氏」にもその「対価」が馬券として支払われるものであるのだ。
この二つの「大きな目的」が課された当レースに関しては、「外国馬の来日決定/秋華賞・府中牝馬S」の後約1か月間、入念に仕込みに仕込まれた一戦として起立した計らい。J○Aも「外国関係者」への手前「ヘグレない」一戦に「ハンデ/枠順」で最大限のバックアップを施す運び。登録馬30頭の「交通整理」に「淀の馬○席」も余念がないもの。ここは既に「軸馬1頭」と「相手3頭のアトサキ」による「デ○レース同然」が筒抜けである闇場。「馬連3点/三連単6点」で獲れる「鉄板」を超える「極みの一鞍」と化した逸品!!メインレースとして鎮座する「GI/エリザベス女王杯」と合わせた「極みの2鞍」で「450万円以上」の札束が眼前に積まれる銭箱で、大金満に潤って頂く計らいである。

「鉄板」と「金満」を兼ね備える「極みの闇競馬」が当レースの
真の姿である!!

〔想定払い戻し金〕 投資3万円→ 120万円以上

第34回 エリザベス女王杯


見逃すな!この秋の女王決定戦!
ジャパン・オータムインターナショナル
「第34回 エリザベス女王杯」
以前は3歳牝馬三冠の最終戦として行われていたこのレースだが、1996年に3歳と4歳以上の牝馬が激突する「秋の女王決定戦」として生まれ変わった。多くの3歳牝馬にとって、4歳以上の強豪牝馬と対戦するのは、ここが初めてとなる。さらに2003年にはフランスのタイガーテイルが10番人気ながら3着に食い込んでいるように、海外馬の参戦にも注目。それだけに、各馬の実力比較など難解な要素もあるだろうが、過去10年の結果を分析しながら、そのレース傾向に肉迫していこう。









安定感では4・5歳馬が優勢!

過去10年の年齢別成績では、5勝を挙げる「3歳馬」が最多勝利をマークしている。さらに2006年から「3歳馬」が3年連続で優勝しているのだ。しかし、「3歳馬」は2着馬が3頭いるものの3着馬がゼロで、3着内率に注目すると、「4歳馬」・「5歳馬」が「3歳馬」を大きくリードしていた。また、「4歳馬」は毎年3着以内馬を送り出しており、「5歳馬」は過去5年間で5頭の3着以内馬を送り出すなど、安定感では「3歳馬」を上回っている。〔表1〕
〔表1〕 年齢別成績(過去10年)

年齢 成績 勝率 連対率 3着内率
3歳 5-3-0-51 8.5% 13.6% 13.6%
4歳 2-4-6-40 3.8% 11.5% 23.1%
5歳 3-3-3-31 7.5% 15.0% 22.5%
6歳以上 0-0-1-8 0% 0% 11.1%


前走が牡馬混合だった4歳以上馬に注目!

前走のレースに注目すると、出走頭数は延べ4頭と少ないものの、「天皇賞(秋)」からこのレースに臨んできた馬は、2勝2着1回3着1回と好成績を収めていた。また、「その他のレース」組で優勝した2頭は、前走が「毎日王冠」のメジロドーベル(1999年)と同「札幌記念」のファレノプシス(2000年)。そして前走が「海外のレース(ドバイワールドC)」のトゥザヴィクトリー(2001年)を加えると、4歳以上で優勝した5頭は、すべて“牡馬混合のGII・JpnII 以上のレース”から臨んできた馬だった。また、連対馬を8頭送り出している「3歳馬」は、すべて「秋華賞」からの転戦馬だった。もう一つ加えれば、3着以内馬延べ30頭は、いずれも前走で重賞レースに出走していた点も、覚えておいてほしい。〔表2〕
〔表2〕 前走のレース別成績(過去10年)

前走のレース 成績 勝率 連対率 3着内率
秋華賞 5-3-0-42 10.0% 16.0% 16.0%
天皇賞(秋) 2-1-1-0 50.0% 75.0% 100%
府中牝馬S 0-5-7-47 0% 8.5% 20.3%
その他のレース 2-1-1-33 5.4% 8.1% 10.8%
海外のレース 1-0-1-6 12.5% 12.5% 25.0%
地方のレース 0-0-0-2 0% 0% 0%


連対馬は前々走で5番人気以内!?

出走馬の多くが、前走「秋華賞」・「府中牝馬S」からの臨戦だが、前々走はさまざま。しかし、前走と同様、3着以内馬延べ30頭は、いずれも前々走で重賞レースに出走しており、そのレースで多くの馬が上位人気に推されていた。〔表3〕で示したように、連対馬延べ20頭は、すべて前々走で「5番人気以内」の支持を受けていた。中でも、前々走で「1番人気」・「2番人気」だった馬が、それぞれ4勝を挙げる活躍ぶり。一方、前々走で「10番人気以下」だった馬から3着以内馬は出ていない。前々走の人気もチェックポイントとして外せないだろう。
〔表3〕 前々走の単勝人気別成績(過去10年)

前々走の単勝人気 成績 勝率 連対率 3着内率
1番人気 4-3-1-21 13.8% 24.1% 27.6%
2番人気 4-1-1-14 20.0% 25.0% 30.0%
3番人気 0-2-1-16 0% 10.5% 15.8%
4番人気 1-0-1-13 6.7% 6.7% 13.3%
5番人気 1-4-1-12 5.6% 27.8% 33.3%
6~9番人気 0-0-4-28 0% 0% 12.5%
10番人気以下 0-0-0-18 0% 0% 0%

※前々走が海外のレースだった9頭を除く


牝馬三冠での実績も必要!

古馬になってから能力を発揮した馬もいるが、多くは3歳時から高い素質を武器に大舞台で活躍していた。“牝馬三冠レースでの最高着順別成績”を見てみると、連対馬20頭中延べ16頭が牝馬三冠レースで「連対」した実績がある馬だった。なお、牝馬三冠で「3着以下」の実績しかなかった馬で連対したのは、昨年優勝のリトルアマポーラ、2004年、2005年で連続2着したオースミハルカの2頭だけ

次に“牝馬三冠レースでの最高単勝人気別成績”を調べた。優勝馬に限れば、10頭中7頭が牝馬三冠レースで「1番人気」 の高い支持を集めた馬で、残る3頭も同「2番人気」に推されたことがある馬だった。また、連対馬20頭中延べ17頭は、牝馬三冠レースで「2番人気以内」の支持を受けた経験がある馬だった。

京王杯2歳ステークス

11月14日(土) 東京競馬場 混合 指定 芝1400m

クラシック戦線よりも「早い金」を重視する「早熟馬」が金脈となる闇場を完全公開!!
建前や隠しを含まない「本当の情報」こそ金脈となるココは
マスコミでは獲れない仕様が浮き彫り!!
「陣営の本音」から分かる「目イチ」の激走馬が我々に札束をもたらす計らいである!!


暮れのGIレース2鞍(朝日杯FS/阪神ジュベナイルF)の前哨戦は牡馬が「東スポ杯2歳S」及び「デイリー杯2歳S」が主流の他「ラジオNIKKEI杯2歳S」がクラシックへの王道である。牝馬は「ファンタジーS」及び「黄菊賞」が主流のローテーションとなるもの。しかし昨年の「朝日杯FS」の2着馬レッツゴーキリシマや04年の覇者マイネルレコルト、更に03年の覇者コスモサンビームはここからのステップであったのも事実。当然翌年のクラシックでは「お釣りナシ」の状態を露にしており、ここは「早熟馬」の「目イチ」が金になる設定であるのだ。今年のメンバーも17頭の登録の内、ここが5戦目となる馬が5頭存在し「早い金」欲しさに馬主間で調整中のもの。中でも外国産馬エイシンアポロンは前走「デイリー杯2歳S」で評判馬リディルの2着した実績の持ち主。又ここが4戦目のキョウエイアシュラは札幌で「新馬→ラベンダー賞」を連勝し「函館2歳S」ではステラリードにアタマ差の2着に健闘した馬。その他「カンナS」を勝ったノーワンエルスや「小倉2歳S」2着の後「ききょうS」1着でここに挑むダッシャーゴーゴー、「くるみ賞」を勝ったカホマックス、「サフラン賞」を勝ったアニメイトバイオが人気を集めそうだ。そんな中、ここが2戦目となる社○グループの外国産馬ドロが割って入る状況。しかし各トレセンに寝づく「馬喰う」連中からは「○○○はソエがキツくここは出るだけだろう」や「○○○は使ってきて馬がスクんできた」、更に「○○○は輸送に不安が大きい」などの連絡が入っており「不安の無いアノ馬が抜けている」のは業界全員一致の見解である。先週の「ファンタジーS」でも圧倒的一番人気であったラナンキュラス(4着)や2番人気のステラリード(6着)、7番人気のカレンナホホエミといった連勝馬が「勝負気配ナシ」又は「ヤラズ」であった事をお伝えの通り「2歳戦」は「馬の状態」及び「陣営の本音」が馬券的中の鍵。ここは「このメンバーなら抜けている目イチの早熟馬」で日曜日の鉄板を誇る「エリザベス女王杯」と「ドンカスターS」の極の二鞍にむけた札束の上積みを行う計らいである!!

〔想定払い戻し金〕 投資2万円→ 15万円~60万円以上

第45回 京王杯2歳ステークス 分析

府中発、2歳王者決定戦へと続くレールを駆け抜けろ!「第45回 京王杯2歳ステークス」
2003年に当レースを含む3連勝でJRA賞最優秀2歳牡馬に選出されたコスモサンビームをはじめ、京王杯2歳Sで上位入線を果たした馬は、約1か月後の朝日杯フューチュリティSでも好成績を収めている。下位人気馬の台頭も多く難解なレースだが、2歳王者争いのゆくえを見極めるうえで、重要なポジションを占める一戦だ。今回は中山競馬場で開催された2002年を含む、過去10年のレース結果を中心に傾向を分析してみよう。

前走が「新馬」、「未勝利」だった馬は割り引き!?

前走の条件別成績を調査したところ、前走が「新馬」、「未勝利」だった馬は、3着内率12.8%と苦戦していた。2歳限定とはいえ、既に豊富なキャリアを積んだ馬も多い時期だけに、初勝利を挙げたばかりの馬は割り引きが必要だろう。

過去10年のうち、中山競馬場で開催された2002年を除く、東京競馬場・芝1400mで行われた9回について、“前走が「新馬」、「未勝利」だった馬”のその競馬場別成績を調査した。前走が「東京競馬場」の「新馬」、「未勝利」だった馬のうち、京王杯2歳Sで3着以内に入ったのは、1999年のダイワカーソン(1着)だけだった。また、ダイワカーソンの前走は東京・ダート1200mで、“前走が「東京競馬場の芝コース」で行われた「新馬」、「未勝利」だった馬”は〔0・0・0・13〕と、大苦戦していた。初勝利を挙げた前走が今回と同じ東京競馬場でも、大きな強調材料とは言えないようだ。ちなみに、“前走が「京都競馬場」の「新馬」、「未勝利」だった馬からは3頭の連対馬が出ており、この3頭の前走コースは、いずれも京都・芝1600m(内回り)だった。

「距離短縮」組が優勢!

東京・芝1400mで行われた過去9回について、前走の距離別成績を調査したところ、前走が「1500m以上」だった馬の3着内率は30.0%で、前走が「1400m以下」だった馬の3着内率20.3%を大きく上回っていた。前走で今回よりも長い距離のレースを経験していた馬は、レース内容に関わらずチェックしておきたい。

内枠の下位人気馬に注目!

東京・芝1400mで行われた過去9回について、枠番別成績を調査したところ、「1~4枠」の3着内率が31.3%だったのに対し、「5~8枠」の3着内率は18.2%どまりだった。外枠よりも内枠が有利なレースだ。

また、“単勝オッズが20倍以上だった馬”について同様の調査を行ったところ、「1~4枠」の3着内率が20.8%、「5~8枠」の3着内率が5.7%と、さらに大きな差がついていた。前評判が高くない馬は、特に枠順を重視したい。

馬は不振!

性別別の成績を調査したところ、3着以内に好走した牝馬は、2005年のコイウタ(5番人気3着)だけだった。1999年のベルグチケット(2番人気6着)、2002年のタガノラフレシア(1番人気6着)、2007年のエフティマイア(2番人気13着)など、上位人気に推された牝馬が大敗したケースも珍しくない。あえて牡牝混合のレースを選んだということで注目されがちだが、好結果につながる可能性は低いようだ。








第34回 エリザベス女王杯 分析

見逃すな!この秋の女王決定戦!
ジャパン・オータムインターナショナル
「第34回 エリザベス女王杯」
以前は3歳牝馬三冠の最終戦として行われていたこのレースだが、1996年に3歳と4歳以上の牝馬が激突する「秋の女王決定戦」として生まれ変わった。多くの3歳牝馬にとって、4歳以上の強豪牝馬と対戦するのは、ここが初めてとなる。さらに2003年にはフランスのタイガーテイルが10番人気ながら3着に食い込んでいるように、海外馬の参戦にも注目。それだけに、各馬の実力比較など難解な要素もあるだろうが、過去10年の結果を分析しながら、そのレース傾向に肉迫していこう。

安定感では4・5歳馬が優勢!

過去10年の年齢別成績では、5勝を挙げる「3歳馬」が最多勝利をマークしている。さらに2006年から「3歳馬」が3年連続で優勝しているのだ。しかし、「3歳馬」は2着馬が3頭いるものの3着馬がゼロで、3着内率に注目すると、「4歳馬」・「5歳馬」が「3歳馬」を大きくリードしていた。また、「4歳馬」は毎年3着以内馬を送り出しており、「5歳馬」は過去5年間で5頭の3着以内馬を送り出すなど、安定感では「3歳馬」を上回っている

前走が牡馬混合だった4歳以上馬に注目!

前走のレースに注目すると、出走頭数は延べ4頭と少ないものの、「天皇賞(秋)」からこのレースに臨んできた馬は、2勝2着1回3着1回と好成績を収めていた。また、「その他のレース」組で優勝した2頭は、前走が「毎日王冠」のメジロドーベル(1999年)と同「札幌記念」のファレノプシス(2000年)。そして前走が「海外のレース(ドバイワールドC)」のトゥザヴィクトリー(2001年)を加えると、4歳以上で優勝した5頭は、すべて“牡馬混合のGII・JpnII 以上のレース”から臨んできた馬だった。また、連対馬を8頭送り出している「3歳馬」は、すべて「秋華賞」からの転戦馬だった。もう一つ加えれば、3着以内馬延べ30頭は、いずれも前走で重賞レースに出走していた点も、覚えておいてほしい

連対馬は前々走で5番人気以内!?

出走馬の多くが、前走「秋華賞」・「府中牝馬S」からの臨戦だが、前々走はさまざま。しかし、前走と同様、3着以内馬延べ30頭は、いずれも前々走で重賞レースに出走しており、そのレースで多くの馬が上位人気に推されていた。連対馬延べ20頭は、すべて前々走で「5番人気以内」の支持を受けていた。中でも、前々走で「1番人気」・「2番人気」だった馬が、それぞれ4勝を挙げる活躍ぶり。一方、前々走で「10番人気以下」だった馬から3着以内馬は出ていない。前々走の人気もチェックポイントとして外せないだろう。

牝馬三冠での実績も必要!

古馬になってから能力を発揮した馬もいるが、多くは3歳時から高い素質を武器に大舞台で活躍していた。“牝馬三冠レースでの最高着順別成績”を見てみると、連対馬20頭中延べ16頭が牝馬三冠レースで「連対」した実績がある馬だった。なお、牝馬三冠で「3着以下」の実績しかなかった馬で連対したのは、昨年優勝のリトルアマポーラ、2004年、2005年で連続2着したオースミハルカの2頭だけ。

次に“牝馬三冠レースでの最高単勝人気別成績”を調べたのが。優勝馬に限れば、10頭中7頭が牝馬三冠レースで「1番人気」 の高い支持を集めた馬で、残る3頭も同「2番人気」に推されたことがある馬だった。また、連対馬20頭中延べ17頭は、牝馬三冠レースで「2番人気以内」の支持を受けた経験がある馬だった。



エリザベス女王杯

ブエナ「タダ貰い」が世間の常識も
女王にとってそれは「非常識」!
〇〇〇〇〇こそがココで一番勝ちに近い馬!
レッドディザイア回避の「真相」も大公開!
エリザベス女王杯でもシッカリと札束を掴んで頂く!

ライバル関係にあるブエナビスタとレッドディザイアの4度目の対決で盛り上がるはずだった今年のエリザベス女王杯だが、レッドディザイアが突然の回避。これにはJ○Aも慌てたようで、回避の報がもう少し早くJ○Aの耳に入れば、レッド陣営を説得できたのにとJ〇A内部の人間は残念しきりだ。なお、レッドディザイアがJCに挑戦する理由は「秋華賞の疲れがとれるのに時間を要したため」&「内回りの京都だからブエナに勝てただけで、外回りなら確実に負ける」という2点からだ。

ちなみに、このレッドディザイアは表向きクラブ馬なのだが、1200万円で募集をかけた際全く売れず、その口数の大半はクラブが所有しているのが現実。実質的なクラブオーナーの、某パチンコ企業会長、山〇英〇氏(なお、クラブの表向きな代表取締はプロゴルファー西〇哲氏だが、山〇氏の某パチンコ企業と専属契約。西〇氏は完全なるお飾りである)の持ち馬といって差し支えはない状態だ。確実に賞金が稼げるエリ女を棒に振れるのは、実際の馬主山〇氏の意向が多分に含まれているのは競馬関係者の常識である。

そんな、レッドディザイアが不在となったエリザベス女王杯で、世間の興味はブエナビスタ一頭のみ。メンバー的に「タダ貰い」「一強」というのが世間の評価だろう。しかし、競馬関係者の間ではそれを馬鹿にした発言が聞かれるのが現実だ。「ここでブエナビスタから勝負するんはアホやと思う。抜けて強いんは確かやけど、強いだけで勝たれへんのが競馬。札幌記念、秋華賞でケチがついてもうた馬がここで勝たれへん可能性は十分あるで。まあ、それもここを勝ちそうな〇〇〇〇がおるから言えることなんやけどな」と関係者の一人が語っているのが皆の総意といって問題はないのである。女王はココを勝ちそうな〇〇〇〇、ブエナビスタを含めた有力馬陣営の本音を完全入手済み。馬券的な取捨は今週末明らかにするとして、とりあえずここでは人気となりそうな馬の現在の状態をお伝えしよう。
※展望の続きを読むには、毎週【無料厳選買い目が3~4鞍】見れる【無料登録】へ!

【日本競馬総研ファイブ】

事前に勝ち馬が明確な八百長同然のレースがまかり通っているのが競馬であり、素人が趣味程度の個人的な分析で勝てる訳がない。始めからレースの結果など分かっているに拘らず、それをあたかも馬や騎手、自分の運の性にしてしまっている。競馬に無知ほど怖いものは無い。

大口払戻し窓口に換金しに行く者は競馬のウラを知り尽くした競馬関係者、情報関係者のみ。そんな事がまかり通っているのが競馬界であり、我々が美味しい思いができる元ネタなのだ。

「儲からない情報など1銭の価値も無い」「儲からない情報などこの世には必要無い」我々の存在価値とは、利益に繋がる的中を提供することであり、これを実現すること。

これから利用をお考えの方は是非共一度だけでも構いません。何故儲かるのかを知って頂きたい。

ZERO UMA 4/4

当然ですが全レースを100%的中させる事は不可能です。
確かに的中率は大事なのですが、競馬を投資として活用する為には、回収率が重要なポイントになってきます。
その為全レースを予想する事は致しません。
その日の確率度の高いレースのみをご提供しております。
当社では主に馬単、馬連を中心にした馬券購入を推奨。
これは的中率を高め、コンスタンスに回収率を維持する事を重視している為です。
その時の情報解析から、リスク回避を重視した馬券種別のフォーメーションを組んでいます。
最終的に収支がプラスになる確率よりをあげるための手段です。
その為収支は開催単位でプラス130%に転じている事を目標としています。
手元に10万あったと考えて下さい。
その月の収益は13万円で元手の10万円を差し引くと3万円の利益です。
さすがにこれは低いと感じるかもしれません。
しかしその130%という数字は維持を継続するという事で驚異的な効果を産み出すのです。
1開催130%の利益を継続していると元手の10万円は1ヶ月を4開催とすると29万円になっています。
その1ヶ月の29万円は半年後には5472万円に変わるのです。
世に数ある投資競馬サイトの中には1開催の回収率200%,300%を唱うサイトも多く存在しますが、それはあまりにも信用性にかける無謀な数値としか言えませんので、その時点で投資競馬ではなくギャンブル競馬と判断したほうがよいでしょう。
当社はグループ創立以来10年の実績から自信を持って開催回収率130%維持を継続し続けます。

京王杯2歳ステークス

11月14日(土) 東京競馬場 混合 指定 芝1400m

クラシック戦線よりも「早い金」を重視する「早熟馬」が金脈となる闇場を完全公開!!
建前や隠しを含まない「本当の情報」こそ金脈となるココは
マスコミでは獲れない仕様が浮き彫り!!
「陣営の本音」から分かる「目イチ」の激走馬が我々に札束をもたらす計らいである!!


暮れのGIレース2鞍(朝日杯FS/阪神ジュベナイルF)の前哨戦は牡馬が「東スポ杯2歳S」及び「デイリー杯2歳S」が主流の他「ラジオNIKKEI杯2歳S」がクラシックへの王道である。牝馬は「ファンタジーS」及び「黄菊賞」が主流のローテーションとなるもの。しかし昨年の「朝日杯FS」の2着馬レッツゴーキリシマや04年の覇者マイネルレコルト、更に03年の覇者コスモサンビームはここからのステップであったのも事実。当然翌年のクラシックでは「お釣りナシ」の状態を露にしており、ここは「早熟馬」の「目イチ」が金になる設定であるのだ。今年のメンバーも17頭の登録の内、ここが5戦目となる馬が5頭存在し「早い金」欲しさに馬主間で調整中のもの。中でも外国産馬エイシンアポロンは前走「デイリー杯2歳S」で評判馬リディルの2着した実績の持ち主。又ここが4戦目のキョウエイアシュラは札幌で「新馬→ラベンダー賞」を連勝し「函館2歳S」ではステラリードにアタマ差の2着に健闘した馬。その他「カンナS」を勝ったノーワンエルスや「小倉2歳S」2着の後「ききょうS」1着でここに挑むダッシャーゴーゴー、「くるみ賞」を勝ったカホマックス、「サフラン賞」を勝ったアニメイトバイオが人気を集めそうだ。そんな中、ここが2戦目となる社○グループの外国産馬ドロが割って入る状況。しかし各トレセンに寝づく「馬喰う」連中からは「○○○はソエがキツくここは出るだけだろう」や「○○○は使ってきて馬がスクんできた」、更に「○○○は輸送に不安が大きい」などの連絡が入っており「不安の無いアノ馬が抜けている」のは業界全員一致の見解である。先週の「ファンタジーS」でも圧倒的一番人気であったラナンキュラス(4着)や2番人気のステラリード(6着)、7番人気のカレンナホホエミといった連勝馬が「勝負気配ナシ」又は「ヤラズ」であった事をお伝えの通り「2歳戦」は「馬の状態」及び「陣営の本音」が馬券的中の鍵。ここは「このメンバーなら抜けている目イチの早熟馬」で日曜日の鉄板を誇る「エリザベス女王杯」と「ドンカスターS」の極の二鞍にむけた札束の上積みを行う計らいである!!

〔想定払い戻し金〕 投資2万円→ 15万円~60万円以上

【日本競馬総研ファイブ】

当然、国営である競馬興行は精密なデータで結果を予測し、コントロールしている訳です。残念ながらこれは貴方の知る由でなく、一般庶民が立ち入れるものではないことを何卒ご理解頂きたい。
競馬で儲けるために必要なのは、「金になるレースを見極める」、ウラを「見抜く力」情報力が必要不可欠。グレードレース、メジャーな人気馬の出走、友人の薦め、ギャンブル心など、無知なままに馬券を買う事が一番の危険を呼ぶ事実。TVや新聞で流される「虚偽」に踊らされることなく本質を知り、公表されるはずのない「ファンを裏切る企み」とも言える行為を生で知ることで、貴方は無駄馬券を掴まされることが激減することは間違いない!

ZERO UMA 3/4

当然ですが各陣営の本音や裏事情までは競馬専門紙等には決して掲載されません。
そのため当社では元馬主、元調教師、元騎手、現役トラックマン等、今でも競馬界に精通した業界屈指の影響力を持った実績のある経験者との独占契約を結んでいます。
在籍は常に100人を越えており、集まる膨大な量の情報を各ファクターに分け、ファクター間で重複するポイントはより確かな情報となるよう情報の格付けを行なっております。
その厳選された情報は上記の投資競馬予想システムを使い、過去の実績、情報を加え、より精度の高い予想結果に反映されるオペレーションを組んでいます。
更に当日の天候、馬場状態、オッズ等を予想結果提供のギリギリまでデータ解析をおこない買い目を抽出しております。
これが決して個人レベルでは到達できない高的中率を維持する秘密なのです。

第14回門別競馬

いよいよ、今年度の最終開催を迎えた。最終日にはホッカイドウ競馬の最高峰「道営記念」が行われる。

◎道営記念登録馬 11月19日 3歳以上オープン 2000m
・ゴッドセンド
・ギルガメッシュ
・コパノカチドキ
・ヒロアンジェロ
・コンテ
・トワイライトワルツ
・ジュークジョイント
・アーペレーヌ
・モエレエトワール
・フーガ
・ミスティックダイヤ
・フジノダイヒット
・ビーファイター
・スタンドアチャンス
・アースファイヤー
・ビービーダークライ

(補欠)マンボパートナー、トウショウヘリオス、シーソング、オンワードメモリア、ムサシ、モンサラーシュ、ブレイジェル。

【解説】
 昨年の覇者コンテは、今年は思うような結果を出せていない。この道営記念は、毎年、勝ち馬が変わっているわけだが、共通していえることは、勢いに乗っている馬が勝っている点だろう。それを今年に当て嵌めた場合、ステイヤーズカップ、瑞穂賞を連覇してきたコパノカチドキと、王冠賞を快勝し今年は5戦4勝2着1回の3歳馬フーガ。そして、中央から転入後、負け知らずの3連勝を飾ったヒロアンジェロ。大勢はこの3頭に絞られそうだ。モエレエトワール、ゴッドセンドの2頭も大きな力の開きはないが、逆転までは厳しい感じがする。


○初日メイン確定メンバー キッケンクリス賞 C3-1組 1200m

1.モンタナ 田部師 ゲートの方が悪くなっている。前走もそこそこ脚は使っているが、アテにはできない。

2.キタサンメダリスト 原師 十分に調教ができて、デキは上昇。前走以上の走りができる。

3.ユメノナカニ 佐藤師 前走はよく頑張ってくれた。決め手に欠けるだけに勝ち切れないが、ここも着くらいは。

4.ベルモントフレア 恵多谷師 ややスランプ状態だからね。大きくは変われない。

5.ギャングスター 山田師 ひと開催休ませたけど、変わりなくきている。ただ、条件的に、恵まれて着でもあればいい。

6.レゴンダンス 高橋師 変わらずいいデキ。砂を被らず自分の競馬ができるようなら。昇級戦で力関係だけ。

7.ピースオブバイオ 原師 実際のところ、満足のいくデキとはいえないが、それを能力で補う。ここも力で何とか。

8.デリバティブボーイ 原師 気配が良くなってきた。前走もマズマズの内容。前進可能す

9.マジカルパワー 原師 ひと開催休ませたが、追い切りの感触がいいから、案外やれそう。

10.アラゴルン 佐久間師 気性に課題があるから安定しない。今回も厳しい。

11.アルダレス 米川昇師 強行軍だがタフな馬だし大丈夫。近走を見る限り、揉まれない競馬ができた時は好走につながっている。

12.ズンダモチ 林師 病み上がりで馬もまだ硬いところはあるが、走りそうな雰囲気を持っている。

13.キャプテンロー 山中師 馬自体は良くなってきているが、こう結果が出ないようでは。

14.ミラクルフェイマス 米川伸師 前走も出負けして、行くのに脚を使ったように、どうも中途半端。五分に出て行けるようなら。

【解説】
 昇級緒戦となった前走でも、好位からしっかりと脚を伸ばしたピースオブバイオ。その内容なら、連軸としてはうってつけの存在だろう。目下2連勝中のレゴンダンスもメキメキと地力強化を果たしてきた。持ち時計も優秀。4カ月以上も実戦から離れているズンダモチは能検を叩かれた。大型馬でも力を出せる仕上がり状態。好調持続のアルダレスも軽視はできない。


○2日目メイン出走予定馬 アドマイヤボス賞 C2-1組 2000m

・カイオ 佐久間師 2000mは心持ち長い感じもするが、うまくタイミングが合えば、追い込めると思う。

・ピエールピッタンコ 堂山師 叩かれながらジンワリと良化中という状況。前進は可能だが、一変までは。

・ヘリオスアレイオン 田中淳師 前走は伸びを欠いたが、デキは悪くない。2000mの方がこの馬には合いそう。

・モエレヘイセイ 村上師 まだ幾分、体に余裕があるが、体調は上がっている。前走は本来の走りを取り戻した感がある。

・ユメノタビビト 原師 このところ、集中力が保たない感じ。少頭数で揉まれずに、道中を運べるのはいいが。

・ライネスゴルト 堂山師 勝つたびに強さを増している感じがする。距離が2000mになっても問題はない。

・リンクス 小野師 短距離戦も考えていたが、長いところを使ってきた馬だし、格上でもこのレースを選んだ。

【解説】
 目下4連勝中のライネスゴルトは、昇級の壁を次々とクリアしてきた。前走も余裕を持っての完勝だった。父がアグネスデジタルだが、タイプとしては、この距離でも大丈夫だろう。モエレヘイセイの前走は後方からなかなかの末脚を使っていた。体調が戻れば、このクラスなら地力上位は明らか。ヘリオスアレイオンの持ち味は、いい脚を長く使える点。少頭数と距離延長。レースは自体はしやすいはず。

○3日目メイン出走予定馬 ファスリエフ賞 2歳4-1組 1700m

・エムオーミサイル 村上師 前走の3~4角の行きっぷりに見どころがあった。力もつけていると感じる内容。

・ガッツボーイ 米川昇師 前走は中間に発熱したが、少し重かったかも。使われた今回はいい。力は見劣らないはず。

・コンボイ 堂山師 前走は速い流れに戸惑っていた。本質的に短距離向きではないから仕方がない。今回は巻き返せるはず。

・ソラトブペンギン 千葉師 前走は揉まれて力を出し切れないところがあった。今度は距離を延ばすが、バラけてスムーズに運べるようなら。

・ダイキンボシ 角川師 状態は確実に上向いている。前走は久しぶりに集中。これが本物ならいい。

・トーホーラムタラ 石本師 前走は昇級戦で動けなかった。今度はクラス慣れが見込めると思う。

・ノーブルブラッド 角川師 前走は出負け。向正面過ぎまで置かれては。時計の速い決着になればつらい。

・ブライアンズコンガ 角川師 デキは平行線。今ひとつ決め手に欠けるが、道中でしっかりとハミを取って行ければ。

【解説】
 ガッツボーイはアタック勝ち直後の一戦となった前走でも、ゴール前も渋太く食い下がっていた。今回はマイペースの逃げが叶う組み合わせ。クラス慣れもしてくるだろうから、前進あるのみ。コンボイの前走は1200mの忙しい競馬では追走一杯。まったく競馬にならなかったが、今回は距離延長。前々走の3着から、見直しは必要。出遅れが致命傷となったノーブルブラッドも、敗因がハッキリしているだけに、スタートさえまともなら上位争いに加わりそう。

ドンカスターステークス

11月15日(日) 京都競馬場 混合 ハンデ ダート1800m



「鉄板」と「金満」を兼ね備える「極みの闇競馬」が当レースの真の姿である!!
「エリザベス女王杯」に絡む「茶番劇」のシナリオにて
「10月中旬」に配当計算までされていた「鉄板の銭箱」!!
ココは「エリザベス女王杯」同様「馬連3点/三連単6点」
にて破格の札束を山積みする計らいである!!


まさに「鉄板」!!まさに「金満」!!今週京都で行われる「ドンカスターS」はGI「エリザベス女王杯」の裏側に蔓延る「胴元の思惑」と「政治的駆け引き」が生んだ完全無欠の資金源!!「秋華賞/府中牝馬S」が終了した10月中旬から「練りに練り、仕込みに仕込んだ」関係者渾身の「1鞍」が「アノ金脈馬」を擁立!!「フランス競馬関係者」や「アノ大物オーナー」も巻き込んだ「茶番劇」のシナリオが我々には筒抜け!!「軸馬1頭-相手3頭」での決着により「馬連3点/三連単6点」で獲れるまさに「八○長」ばりの銭箱として起立した計らい。ここまで時間をかけ、念には念を入れた仕込みは他に類を見ないもの。そして登録馬の交通整理、ハンデキャップのねつ造…J○A完全バックアップによる「最大金脈」は「的中・金満」に絶対の自信!!「ノーリスクハイリターン」に限りなく近い闇競馬を以て大儲けを果たすのが「勝ち組」の慣わし!!今週は躊躇している場合じゃない!!今週末札束を鷲掴みにしたい方は我々にお任せいただきたい。
「エリザベス女王杯」の展望でもお伝えしている通り、昨年から始まった「ジャパン・オータムインターナショナル」は、「世界のパートI国」として競馬の国際化をお題目に掲げるJRAの「キモ入り」で設置されたもの。「エリザベス女王杯」から「ジャパンカップダート」へ連なるGI4戦および「ワールドスーパージョッキーズシリーズ」を「国際化」の看板として世界にアピールするものであるが「まだ始まったばかりだし、まずは実績を作らなければ」とJ○Aの役員も話すように「認知度/浸透度」を上げる事が最重要課題として挙げられるところ。そのため昨年の「トレラピッド/フェアブリーズ」に続き今年も「フランスGI馬/シャラナヤ」の出走を取り付けたもの。「フランスGI/オペラ賞」を勝った同馬にはエリザベス女王杯の優先出走権が与えられているが「天皇賞・春もオーストラリアのGI馬(メルボルンカップ勝ち馬)に優先出走権があるけど、そんなもんあっても実際は来ないでしょ。結局JCと同じでそれなりのもん(対価)を渡さんと、日本まで来てくれないんですわ」と前出のJ○A役員もボヤきが止まらないもの。「大層なシリーズ名を掲げて結局身内の運動会でした、なんて格好悪いにも程があるでしょ?まあとりあえず来るだけ来てもらえばOKなんですわ」と既に「ヤラズ」をも示唆する発言も飛び出すものであった。その対価としては来日するフランス競馬関係者に対する「顎足つき」と豪勢な「日本式接待」が用意されている次第。そしてその「お土産」としてこの「ドンカスターS」の馬券が用意された運びであるのだ。
しかし当レースに絡む「思惑」はこれだけではなく「エリザベス女王杯」で「イモを引かされる陣営」に対しての「補てん」も行われるもの。これは「2冠馬ブエナビスタ」が敗れた「秋華賞」と、古馬のステップレースとして用意された「府中牝馬S」の結果を受けシナリオが描かれた事で、エリザベス女王杯で「ヤラズ/アシスト/引かされる」といった陣営に対して、補填が行われる運びとなっている。また先日正式に発表された「秋華賞馬レッドディザイア」の「当レース回避→JC直行」は既にこの台本が描かれた時点で決定されていた事項で、当然この動きには「社○グループ」も大きく関わるところ。関係者である「東○HR」を裏で糸引く「フ○ールズ山○氏」やクラブの代表である「プロゴ○ファー/西○氏」と、異母兄弟の関係であり、当レースの「裏の仕切り」に関与した「ウ○スタン冠/西○氏」にもその「対価」が馬券として支払われるものであるのだ。
この二つの「大きな目的」が課された当レースに関しては、「外国馬の来日決定/秋華賞・府中牝馬S」の後約1か月間、入念に仕込みに仕込まれた一戦として起立した計らい。J○Aも「外国関係者」への手前「ヘグレない」一戦に「ハンデ/枠順」で最大限のバックアップを施す運び。登録馬30頭の「交通整理」に「淀の馬○席」も余念がないもの。ここは既に「軸馬1頭」と「相手3頭のアトサキ」による「デ○レース同然」が筒抜けである闇場。「馬連3点/三連単6点」で獲れる「鉄板」を超える「極みの一鞍」と化した逸品!!メインレースとして鎮座する「GI/エリザベス女王杯」と合わせた「極みの2鞍」で「450万円以上」の札束が眼前に積まれる銭箱で、大金満に潤って頂く計らいである。

「鉄板」と「金満」を兼ね備える「極みの闇競馬」が当レースの
真の姿である!!

〔想定払い戻し金〕 投資3万円→ 120万円以上

【日本競馬総研ファイブ】2/4

「レース裏事情」とは、その週開催されるレースのインサイダー情報をお届けします。当サイトが人気馬をバッサリ切り捨てる理由、とんだ穴馬を推奨するには訳がある!これをリアルタイムにお知らせし、開催当日には競馬の【裏事情が金になる】を体感頂けることでしょう。

「今週の推奨馬」は毎週金曜日に更新!ここで推奨された馬を単勝・複勝で投票するだけでも2008年度回収率220%の偉業!本命馬だけでなく、馬主や胴元の様々な思惑からなる伏兵馬も紹介するから美味しい!無料コンテンツには勿体無いが、最初はコツコツ現金を入手して頂く為に提供決定!

「無料5点馬券」「レース裏事情」「今週の推奨馬」で勝ち組への扉を開け!!
誤報ばかりのメディアに洗脳される前に、【儲かっている】に便乗するのが絶対的に吉!!

ZERO UMA 2/4

世の中に優れた競馬投資ソフトは確かに存在します。しかし、そのソフトの能力を活かし成功を導き出す為にはそれなりな時間の浪費とソフトを使いこなすスキルが必要になります。
操作簡単、短時間使用と唱っている競馬投資ソフトと言えど日々こまめなテータ入力や更新、情報の整理は必須です。
失礼ですが相当の情熱と根気のない方には、その高額で購入した競馬投資ソフトも自宅のパソコンのHDの肥やしとなるのに1ヶ月とかからないでしょう。
当社では過去の膨大なレース結果から芝、ダート、障害、馬場状態、距離、出走頭数、レース種別を完全データベース化、様々な角度から検証、統計学に基づいた分析を行う独自の予想システムを30人の先鋭プログラマーが、5年の期間を費やし開発しました(もちろん一般販売は致しておりません)。
それを予想すべきレースのオッズに照らし合わせ、解析し、より的中パフォーマンスの高い買い目を導きだしています。
もうあなたの生活から高額なソフトを買い込む出費も、日々予想の為に時間を費やす必要はありません!

エリザベス女王杯(GⅠ)

11月15日(日) 京都競馬場 (牝) 国際 指定 定量 芝2200m

「一か月前」からレッドディザイア回避を含め
「配当迄」決定済みであった「鉄板の闇場」を完全独占公開!!
「馬連3点/三連単6点」にてご堪能いただける札束は120万円が確実!!
「J○Aの思惑」と「馬主席の政治力」がもたらす
「鉄板の極み」で歓喜に彩られる週末は目の前である!!


ご存知のように当「エリザベス女王杯」はクラシックロードを歩んできた3歳牝馬と、歴戦の古馬牝馬が激突する「女王決定戦」として位置づけられた一戦であるもの。今年最後の牝馬限定GIとして「混合戦では勝負にならない」馬にとっては「ドル箱」となるGIでもある。昨年ここを勝ったリトルアマポーラはその後「目イチ」の反動が出て勝利から遠ざかっており、混合戦で勝負にならないような馬にとっては「後の事など考えない」仕上げが顕著となる事も、サークル内では「常識」として扱われている次第である。逆に「牡馬相手にも勝ち負けできる」馬にとっては、この後の「ジャパンカップ/有馬記念」を見据える事もあって「目イチの仕上げ」にはしないのが通例。しかしそういった馬に関しては「JC/有馬記念」での盛り上げ役を期待される事もあり、J○Aの「肩入れ」が見受けられるもの。一昨年のダイワスカーレットはここで勝利し、その年の有馬記念でも2着に入る事で「ウオッカとのライバル対決」を後々まで盛り上げた事はご記憶にも新しいところであろう。今年は当初、秋華賞に勝ったレッドディザイアの松○幹調教師が「ブエナビスタの使うレースで勝負したい」とコメントし、エリザベス女王杯への出走を示唆していたが、先日正式に当レースを回避しJCへ向かう事を表明。しかしこの件に関しは、栗東に根づく馬喰うの一人は「あんなもん、茶番そのものでっせ。出る気があったらもっと早うから時計出してますわ。最初からココを使わんという話が上の方で出来上がっていたちゅう話ですよ」と伝えてきたもの。それを裏付けるように、社○グループの側近も「実のところ、そういう話が進んでたのは事実です」と我々に耳打ちしてくれたもので、レッドディザイア回避という絵図は「既定路線」として話が進められていたという事である。その回避の対価として、オーナーサイド(フ○ールズ山本○氏はじめ東○HRの役員連中)には同日に補填レースが組まれ(「情報信頼度AAAAA/ドンカスターS」の展望を参照の事)馬券での補填が用意された闇場となっているものである。
一方、このレースの中心となる「2冠馬ブエナビスタ」は秋華賞での降着(3着)でケチがついた格好だが、松○博師は「ア○カツがヘタに乗ったのは確かだけど、裁定が辛かったね。でもこの馬が強いのは間違いない」と強気の姿勢を崩さないもの。また騎乗停止を受けたア○カツも「確かに位置取りにミスりましたわ。関係者と馬に申し訳ない」と自身のヘグリを素直に認めた上で「今回は下手には乗れない」と気を引き締めていたものであった。馬の状態自体は「変わらず」悪いところは見受けられないが、社○グループの吉○勝巳氏の口から「ココだけ勝っても年度代表馬にはインパクトが足りない」というコメントが漏れ聞こえてきたもの。「最優秀3歳牝馬」はほぼ手中に収めている同馬だが、今年は3歳牡馬がそれぞれ「GI1勝」にとどまり、古馬でも「GI2勝以上」なのはウオッカと短距離馬のローレルゲレイロだけ、という現状。ブエナビスタにも「年度代表馬」のタイトルが獲れる可能性があるものの、「牝馬限定GIだけでは足りない」のは07年のダイワスカーレット(同年に桜花賞・秋華賞・エリザベス女王杯を勝ちながら、年度代表馬の選考ではアドマイヤムーンに大差をつけられ落選した)の件が証明済みなもの。「JCか有馬記念のタイトルも欲しい」というのが、吉○氏の本音であり「そのためならココを捨てても…」という話も馬主席から漏れ出ているのだ。ただ勿論「勝つに越したことはないけどね」というのも、正直なところであるもの。ブエナビスタの取捨に関しては、J○A側も交えた「馬○席の談合」ですでに「決定済み」であり、我々もその「シナリオ」については入手済みであるが、結論については週末までお待ち頂きたい。
そして、同レースは昨年から始まった「ジャパン・オータムインターナショナル」の「第1戦」としての役割も持つもの。同シリーズは、「世界のパートI国」として競馬の国際化をお題目に掲げるJRAの「キモ入り」で設置されたもの。「エリザベス女王杯」から「ジャパンカップダート」へ連なるGI4戦および「ワールドスーパージョッキーズシリーズ」を「国際化」の看板として世界にアピールするものであるが「まだ始まったばかりだし、まずは実績を作らなければ」とJ○Aの役員が話すように「認知度/浸透度」を上げる事が最重要課題として挙げられるもの。昨年は「トレラピッド/フェアブリーズ」の二頭を招いたのに続き、今年は「オペラ賞」を勝ったシャラナヤの出走を取り付け、既に来日している運びである。「オペラ賞」を勝ったシャラナヤにはエリザベス女王杯の優先出走権が与えられており、その権利をひっさげて「自費遠征」を仕掛けてきたというのが表向きであるが、実際は「JCと同じで輸送費はじめその他費用は全部ウチ持ち。事実上の招待ですよ」とJ○Aの役員はその内情を語ってくれたもの。「検疫の楽さもあって、最近は有力馬を香港に持って行かれちゃうんですよ。JCでさえ出走馬のレベルが明らかに下がってますからね。美味しい話をちらつかせないと、なかなか参戦してくれないのが現状ですわ」とボヤきが止まらないもの。しかしJ○Aとしては「外国人馬主開放」を直前に控え、国際レースを国内馬だけでやるわけにもいかないのが本音。「まあ、とりあえず来てもらうだけでお役御免ですわ」と「スプリンターズS」に来日したシーニックブラスト(3番人気16着)同様「ヤラズ」が確定的であるのだ。その代償としてレッドディザイア他このレースで「ワリ」を食う関係者の補てんと合わせ、「情報信頼度AAAAA/ドンカスターS」での「馬券」が「お土産がわり」として用意される事と相成った次第である。
こういった経緯・背景のもと、当レースは「J○Aの思惑」と「馬○席の談合」により既に「勝ち馬」が擁立されているもの。「ここでの1着」に拘る陣営と「賞金目当て」「今後の重賞出走のための賞金加算」が目的の陣営による「軸1頭」と「相手3頭のアトサキ」がビカビカとなっており、「馬連なら3点/三連単ならたった6点」で獲れる「鉄板の極み」として起立された運び。その一頭は「ブエナビスタ/ブロードストリート」をはじめとした「強い3歳馬」なのか、引退を決めており「リベンジの最後のチャンス」となるカワカミプリンセス他古馬なのか。その台本は我々だけに筒抜けである闇場。当レースの「お土産/補てん」を目的とした「情報信頼度AAAAA/ドンカスターS」と合わせた「極の2鞍」こそ、今週末「450万円以上」の札束を生む「打ち出の小づち」として君臨!!少点数で「狙い撃てる」垂涎の資金源をぜひお見逃し無きように。

〔想定払い戻し金〕 投資3万円→ 120万円以上

【日本競馬総研ファイブ】 1/4

これは【日本競馬総研ファイブ】の醍醐味であり、長年積み重ねてきた実績に裏付けされた弊社の実力の真骨頂である。他の競馬情報会社では味わうことの出来ない、圧倒的な技巧で贈る弊社ならではの芸当です。事前に入手した人気馬・鞍上のヤラズなどを加味し、競馬で飯を食う本物のプロと呼べる監修予想士が自信を持ってご提供!だからこそ5点で射止めることが可能!買い目点数を抑制することで、より貴方のリスクを減らし、利益率を高めます。無料だからといっても侮れない、抜群の精度を是非ご覧頂きたい。

※無料情報は週2鞍を基本とし提供を予定しておりますが、情報の特性ゆえ提供鞍数が減ずる場合も御座います。
RSS
相互リンク


FX投資


ゲームの達人


komomo日記


国内外旅行の総合サイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
最新記事
プロフィール

nitsukei

Author:nitsukei
FC2ブログへようこそ!

カテゴリ
月別アーカイブ
楽天
ランキング
人気ブログランキングへ

ブログランキング【くつろぐ】

FC2 Blog Ranking
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
DTI
Ranking
FC2カウンター
検索フォーム
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。