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マイナー種牡馬とは呼ばせない!!

04年アイルランドTなど準OP特別3勝を挙げたヴリル(牡9)が、北海道浦河郡浦河町のイーストスタッドで種牡馬となることが同スタッドの種牡馬展示会に足を運んだ特捜班・安田より報告された。

 同馬は、父サンデーサイレンス、母ファントムクリーク(母父Mr. Prospector)という血統の豪州産馬。伯父に91年2歳にしてカルティエ賞年度代表馬に選ばれた『ワンダーホース』ことアラジ(種牡馬)がいる。

02年4月の豪州「イングリス・イヤリングセール」で同セールにおけるレコードプライス、1億7000万豪ドル(約1億3600万円)で岡田繁幸氏によって購入されビッグレッドファームの名義で競走生活を送った。

 主な成績は平地の準OP特別を3勝したほか、障害馬として08年東京オータムジャンプ(JGIII)2着などが目立つ程度だが、血統と馬体の良さが買われて種牡馬入りする運びとなった。

先日は2勝馬のテラノフォースワン(父Crafty Prospector)の種牡馬入りが発表されたばかりだが、立て続けでの重賞未勝利馬のスタッドインとなった。

種牡馬としてニューイングランド(古馬1600万下条件)やエイシンサンディ(未出走)を超える活躍を期待したい。
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インティライミが競走馬登録抹消

ディープインパクト世代のダービー2着馬で、古馬になってからもGI戦線で活躍したインティライミ(牡8栗東・佐々木晶厩舎)が24日付で競走馬登録を抹消された。

通算成績は29戦5勝。重賞は05年京都新聞杯(GII)、07年朝日チャレンジC(GIII)、京都大賞典(GII)の3勝。
今後は北海道苫小牧市のノーザンホースパークで乗馬となる予定。

◆インティライミ
父スペシャルウィーク
母アンデスレディー by ノーザンテースト

また、08年のチューリップ賞(GIII)を勝ったエアパスカル(牝5 栗東・池江寿厩舎)も同日付で競走馬登録を抹消した。

通算戦績15戦2勝。重賞は前記の1勝。
こちらは北海道・安平町のノーザンファームで繁殖牝馬となる。

◆エアパスカル
 父ウォーエンブレム
 母ラフィカ byサンデーサイレンス


新庄氏の愛馬が中央参戦決定!!

元プロ野球選手で現在タレントの新庄剛志氏(38)の所有馬で船橋競馬所属のタノシンジョイ(牡3船橋・岡林厩舎)が、3月にも中央競馬に参戦するプランがあることが地方特捜班・鈴木(伸)によって報告された。

鈴木(伸)は続けて「中央デビューは3/14の3歳500万下(中山 芝2000m)が有力視されています。芝は未知数ですが近親にはリアルバースデーやトウカイポイントがいる名牝系の出身ですから意外と…。兎に角、話題性は抜群ですから今から楽しみですよ」と、まるでレースを心待ちにする一ファンのようなコメントを寄せている。

現時点では当社の提供レースに含まれるかは未定だが、どちらにせよご注目いただきたい1頭である。

■タノシンジョイ
 父ダイタクバートラム
 母ウイルタイムオン by アスワン

通算成績4戦1勝


シェイク・モハメド殿下の所有馬がデビュー

20日、京都4R・3歳新馬戦にドバイ首長シェイク・モハメド殿下の持ち馬にして海外居住馬主による日本における所有馬のデビュー第1号として注目を集めていたノトーリアス(牡3 栗東・安田厩舎)が武豊騎手を背に登場。

シングスピール、オペラハウスで日本の競馬ファンの脳裏に焼きついている海老色の勝負服で颯爽と姿を現し、単勝140円の圧倒的支持を集めるものの、直線に入ると失速、デビュー戦は8着に終わった。

なお断然1番人気に推されていた本馬の敗戦で、レースは3連単38万9720円の波乱となった。

■ノトーリアス
父ワイルドラッシュ
母サスペンスクイーン byウッドマン
通算成績1戦0勝


ポップロックがアイルランドで現役続行

06、07年の目黒記念(GII)を連覇したポップロック(牡9 栗東・角居厩舎)が、2月18日(木)付でJRAの競走馬登録を抹消、今後はアイルランドへ移籍して現役を続行する。

ポップロックは06年にオーストラリアに遠征し、国際GIメルボルンCを2着。その年の有馬記念(GI)翌07年のジャパンC(GI)で2着するなど活躍。
先週のダイヤモンドS(GIII)11着が日本での最後のレースとなった。

■ポップロック
 父エリシオ
 母ポップス byサンデーサイレンス
通算成績35戦7勝
重賞は06、07年目黒記念の2勝


全てが完璧主義の"マムシ記者"その情報に一寸の狂いなし!

元ケイシュウニュースの競馬記者。同紙休刊後、そのズバ抜けた取材力、些細なことも見逃さぬ洞察力、持ち前の人当たりのよさで築き上げた人脈を買われ、当社と専属契約を結んだ。一度取材対象に食いつくと徹底的に調べ上げ、完璧なデータを集めないとガマンならない性分の完璧主義者で、競馬関係者からは通称"マムシ記者"と呼ばれている。他の人間がそれほどしつこい取材を行うと、煙たがられるもの。だが、懇意にする多くの有名騎手、大物調教師との公私に渡る付き合いや、人当たりのよさもあり、少々突っ込んだ質問をしても、競馬界の人間はあまり答えたくない質問ですら、渥見には素直に答えてしまう。

それ自体、渥見への信頼の証と言えるだろう。今年初頭まで、夕刊紙・内外タイムスで毎週金曜日連載のコラムを執筆。毎週、トレセン内の裏情報とその週末に行われるレースの極秘馬券情報も紹介していた。現在、そのコラムまとめた書籍を出版準備中である。

生産・育成、そして馬券に至るまで競馬界の表裏、両面を知り尽くす人物

98年にはランフォザドリームが重賞を2勝し、GI・エリザベス女王杯で2着。2000年には6番人気のニホンピロスワンでローズSを制覇するなど、現役時代には数多くの重賞勝ち馬を育てた個性派調教師として名を馳せた。 だが、現役時代の活躍は日本国内に留まるものではなかった。その類い希な相馬眼を活かして、ダート競馬の本場アメリカで自ら競走馬の生産を行い、海外競馬でも多数の重賞勝ちを収めていたのである。ともすれば、日本では競走馬を育成するだけが調教師の仕事になりがちだが、その程度なら日本で名伯楽と呼ばれる伊藤雄二・元調教師や故・伊藤修司師ら、歴代の大物調教師でもできたこと。

だが、その大物調教師らですらチャレンジできなかった難業、つまり【自ら生産し、自ら育成する】という、究極の調教師業をいとも簡単にやってのけたのがK.タナカだ。日本でこの難業に手を付けた調教師は、過去に例がない。しかも国内外での厩舎経営・牧場経営、競走馬の買い付けまで含めれば巨額な資金が必要になるのは容易に想像できるだろう。「その資金はどこから捻出されたのか」といえば、実は海外競馬の馬券で儲けた金を、そのまま経営資金として運用していたというから驚愕である。まさに、競馬界の表と裏を両面から知り尽くす人物。当然、彼の助言を求める現役関係者は、今でも後を絶たない。

義理人情に厚い栗東トレセンの人気者が関係者から本音を引き出す!

江戸っ子気質の破天荒な性格が災いし、騎手になり損ねたが、類い希なる騎乗技術が買われて調教助手として活躍してきた小林。名門厩舎がひしめく栗東トレセンの浜田光正厩舎、増本豊厩舎、安田伊佐夫厩舎といった有名厩舎でビワハヤヒデ、マサラッキ、メイショウドトウなど多数のGI馬を手がけてきた。東京の人間であった小林が関西で馴染めたのは天性の明るさと人付き合いの巧さ。大御所となった調教師たちにかわいがられ、若手調教師たちとはよく酒を飲み交わす仲。現役騎手たちからもいい兄貴分として慕われている。
今は作家として文筆業に励むかたわら、日刊スポーツのコラムなども担当。軽快なトークで厩舎、騎手の本音を聞きだし、競馬ファンのために情報を配信している。

元JRA調教助手、作家、コラムニスト、ラジオパーソナリティーなど、多方面で活躍を続ける小林常浩。これらの多才ぶりを発揮できるのもこの男の才能と、彼を必要とする人間がいかに多いかを示しているといっていい。追い切り日の栗東トレセンで一際目立つのは小林が話題の中心となって、トレセン関係者たちと盛り上がる四方山話。しかし、こういった関係者たちの触れ合いのなかで、厩舎サイドから核心に迫る有力情報をつかんでくる。トレセン関係者からの人望、そして元調教助手という現場を知るこの男にはごまかしは通用しない。この男の前では皆が本音を吐き出すのである。トレセン関係者にしかわからない万馬券に繋がるような稀少な情報も当然、彼の下に毎週のように集まってくる。ちなみに、メイショウの馬主・松本氏とも深い親交がある。

誰よりも豊富な経験を持つ栗東の名助手は競馬の全てを熟知している

名門・伊藤雄二厩舎、山内厩舎などで30年以上に渡り活躍した男・石崎譲。ニシノフラワーの担当厩務員を父に持つ競馬一家に育った石崎は、自然の流れで騎手となった。その後、調教助手に転向し、美浦・栗東の東西合わせて10にも上る数々の名厩舎で敏腕スタッフとして働いてきた。山内厩舎在籍時には、イシノサンデー(96年皐月賞馬)、チアズグレイス(00年桜花賞馬)、シルクプリマドンナ(00年オークス馬)などの厩舎を代表する数々のGI馬を担当。山内師の代わりにマスコミへの広報的な役割も担ってきた。そして現在。持病の腰痛の悪化により馬乗りから身を引き、ムチの代わりにペンを執る仕事に就いた。競馬記者への転身である

長きに渡り馬の背中で仕事をし、GI馬の育成にも携わってきた男の眼力は正確無比。馬主やファンの手前、大見栄を張る陣営のコメントに鋭く反応し、「まいったなぁ。譲クンだけは誤魔化しきれんわ。他陣営のマークがきつくなるとアカンから、内緒にしとってや」と、その陣営からも懇願されるほどだ。現場、そしてマスコミという両面を知り尽くしている彼だからこそ、情報の真偽、そして、競馬界の事情や思惑を熟知している。他に、ラジオ関西で自身の冠ラジオ番組、競馬イベントなども企画・出演。競馬界での顔の広さでも定評がある。

誰からも愛されるGIトレーナーは全トレセン内部情報を掴んでいる!

温厚で誠実、誰からも慕われている美浦の重鎮・新関の下には、調教師仲間や後輩、弟子といった多くの人間から自然と情報が集まってくる。馬主やファンの手前、公言できない人気馬の故障具合や、自信があっても軽々しく勝利宣言できないしがらみなどを抱える調教助手や厩務員など、競走馬の世話をしている現場の声はファンが想像しているよりも多い。特に現役関係者たちが新関師にそれとなくこぼす極秘情報は、レース結果を左右する重大情報であり、これらの情報を知っていれば、各種の競馬メディアが流す軽薄な馬券情報に踊らされることなく、的確にレースを的中させることができるのである。

確かな競馬情報というのは、マスコミのような外部の人間が完全に把握できるものではなく、親しいごく一部の人間にしか知らされない場合が多い。新関師が現役時代に巻き起こした205万馬券がその象徴的な例だ。2005年のガーネットSでこの大波乱を演出した主役が新関の管理馬エンゲルグレーセだった。「あのときは本当に馬の状態もよくて、自信があったんだよ。でも近走が不振だったんで、マスコミが勝手に弱気なコメントとして書いてしまったんだ」と、新関師が後日こぼしていたように、マスコミは万能ではない。やはり競走馬のことは、それを管理する当時者が一番熟知しているのだ。

環境を食す

『人を納得させる物作り』

勤務約1週間にして、深い議題がひとつ、頭の中に表れる。

ほんのちょっとの「生み」が、きっかけになる。
クリエイティブに乏しいアタシとしては、なかなか容易ではないこの「生み」。

お陰様で「気楽にする」事を覚えた今があるので、
そうそう、一人で抱えこむ事はなくなった。
が・・・
アタシがこんなに作り込んじゃっていいのか???と、思わずにはいられない。笑
環境って面白い。
ペーでも、メイン(もどき)になれちゃったりする。


競馬界では、「馬が人(騎手)を育てる」という言葉があるらしい。
誰しも与えられた環境によって、成長するチャンスがあるということ。

今を、美味しく頂かないわけにはいかないムッフッフ。

ギャンブラー

「人生に失敗はない」

その言葉を都合良く理解して欲しくない。
都合良く、というのは、
失敗し続けているのにまだ見直そうとしないこと。
それってギャンブルと何ら変わらない。

大事なものは何ですか

終わらせない力を持ちたいし信じているけど、
これじゃ話が違う。
あの時の勇気、何も伝わっていなかったのか。

約束したのに

クレジットカードの情報を入力しても大丈夫?

オンラインカジノでの、クレジットカードの利用はとてもポピュラーです。
どこのカジノも、必ずと言っていいほどクレジットカードでの入金を受け付けています。以前は、悪質なオンラインカジノで、クレジットカード情報の流出などということもありましたが、最近は、そうした悪質な会社と優良な会社がはっきりしてきています。

 このWin&Loseでもそうですが、オンラインカジノの情報サイトでは、こうした安心できるカジノの紹介に力を入れています。

 実際、クレジットカードの情報流出などと言うことが発生したら、その瞬間にそのカジノは営業できなくなるでしょう。カジノの業務自体は相当に利益を得られるビジネスです。クレジットカード情報の横流しや流出から受けるダメージのほうが、大きいですし犯罪になるかもしれませんね。ビジネスとしてきちんとした営業を続けたほうが儲かるビジネスですから、このような事件が起こらないほうがあたりまえなのです。
 もっとも、クレジットカードは、その発行者である銀行や企業がネットカジノでは決済できないように規制をしていて、使えるカードが少なくなっています。そのほうが問題で、オンラインカジノを楽しみたいと思っても楽しめない人が多くなっていますよね。

 万が一、クレジットカードの不正使用がオンラインカジノで行われたということがありましたら、是非Win&Loseのタレコミ投稿板に登校してください。その際は、どこのオンラインカジノで、いつ、どんな状況でといったことをお忘れなく。

少ない産駒でも…

14日、中京1R・3歳未勝利にてロイヤルウエスト産駒のパミーナ(牝3 栗東・加藤厩舎)が勝利。 JRAへの産駒登録が僅か4頭しかない父に初勝利をプレゼントした。

ロイヤルウエストは、父ゴーンウエスト、母ダンスロイヤル(その父カーリアン)という愛国産馬で、01年に栗東の昆厩舎からデビューして通算成績は26戦3勝。

1000万下クラス止まりの成績だったが、母が英オークス、愛ダービーなど制した名牝サルサビルの半妹で仏GIII勝ち馬という良血が買われて種牡馬入り。

パミーナはその初年度産駒で、種付け料無料(09年度30万円)で併用されていたときの産駒にあたる。

プログラムで客は必ず負けますか?

プログラムで、勝負が運ばれることを考えると、どうしてもこの疑問はついて回りますね。ただ、オンラインカジノのビジネスとしての前提は、このプログラムに不正の入る余地がないことです。
 そのために、有名なプログラムはそれぞれいろいろな監査を受けていることを念入りにうたっています。それでも、やはり不正の入り込む余地のある無名のプログラムを使った、怪しい会社もいくつも存在しています。
 現在、世界的に評価をされているプログラムはクリプトロジック、マイクロゲーミング、プレイテック、ボスメディア、ランダムロジック、グランドバーチャル、ギャンブリングフェデレーション、ジブラルタルといったあたりでしょうか。

 よく、ライセンスやなんとか協会の認定などというもので公正さを判断しようとする情報サイトもありますが、私は結局は実績だと思います。
 そこで、実績のもっとも客観的に正しいだろうと判断できるものが監査法人などによるペイアウト率の公表と、実際の利用者の意見交換の掲示板などでの意見ではないかと思います。
 アングラカジノやラスベガスなどで遊んだことのある人ならわかると思いますが、勝てることは少なくないですか? ところが気持ちの中に「これはコンピューターが操作している」と思うことで、負けると「やっぱりな!」などと思ってしまいます。

 もしも、ソフトウェアで操作ができてしまい、絶対に客が勝たないプログラムを使っていたら、すぐにばれてしまうのがインターネット時代です。みんなが結果を持ち寄って、意見交換をしてしまうことと、ソフトウェア制作会社のスタッフや、オンラインカジノの社員などが、たった一人でも不正を暴露すれば、莫大な広告費もシステム費用も回収できなくなってしまいます。そういう客観的な事実を考えると、何年もまともに営業されているオンラインカジノのソフトは信頼ができるのではないでしょうか。

 最近はeCOGRAなどの公正なオンラインカジノの認定機関も次第に信頼を得るようになりつつあり、トップ画面にこんなマークがついています。
 この認定期間が頼りになるのかどうかは、まだわかりませんが、今のところ客観的な営業上の認定機関ということですので、そういう指標を重要視する方には、ひとつの目安にはなるのではないでしょうか。

 私の結論としては、有名なカジノプログラムは客観的実績で、すでにその公平さは認められていると考えています。
 ある掲示板では数百万円を勝った人が、カジノ側から不正に勝たれたのではないかと支払いを渋られた記録を公開していました。この人は自分なりに工夫したカウンティング技法を使ってプレイしたところ、通常では有り得ないほど勝ったために、カジノ側が右往左往してしまった結果のようでした。結局支払ってもらったようですが、こうした事件は、プログラムが強制的に客を負かせる不正なものでないことが、逆に証明されていますね。だって、強制的に負かせるプログラムなら、まずそんなにこの人が勝つわけがないのですから。

 この事件はもうひとつの疑問にも解明の糸口を示しているのかもしれません。それは、オンラインカジノもパチスロやパチンコのように、勝ち負けの波をコンピューターがコントロールしていて、勝ちモードではドシドシ出すけれど、回収モードではどうやっても負けるようになっているという仕組みではないかということです。そうだとすると、どんな場合にもこんなケースはありえないわけです。
現に、ペイアウト率は設定で管理できるようですから、まるっきり乱数によってカードゲームのハウスの有利性だけで勝負されているわけではないようです。しかし、先のようなことがあるということは、例えば客の手札に合わせて、必ずハウス側が勝つような手札が出るということでもないようですから、攻略法もありえるのではないかといえます。
パチスロなら、当選モードにならないと、どんなに777で目押ししても、最期のひとつは7で止まらないですよね。


 いかがですか? どう判断されるかは各人の自由ですが、負けたからといって「プログラムが不正に客を負けさせる」と毒づくのはいかがなものかと思います。

最強牝馬のドリームマッチが遂に実現!!

「つ、ついにこの時が来ました!!」

興奮気味に現地特捜班のM.高津からこの一報が入ったのは本日未明。

レイチェルアレクサンドラとゼニヤッタの出走を条件にアップルブラッサムH(オークローン競馬場GI ダ8.5F)の総賞金を500万ドル(通常50万ドル)まで増額するとオークローンが発表し、この2頭の動向に全米ならず全世界の注目が集まっていた1件で、遂に昨日レイチェルアレクサンドラのオーナージェス・ジャクソン氏が同レースへの出走を表明。

先に参戦を明言していた無敗の古馬牝馬チャンピオン・ゼニヤッタとの直接対決が実現することとなったのだ!!

当初、ここへの出走に難色を示していたレイチェルアレクサンドラの陣営だが、主催者側がレースの日程を1週間遅らせたことにより一転しての出走が決まった。

さらにM.高津は「私も長年アメリカの競馬を見てきましたが、今回の対決はラフィアンVSフーリッシュプレジャーのマッチレース以来の興奮を憶えます(今回はマッチレースではない)。 レイチェルアレンクサンドラ、そしてゼニヤッタといえば紛れもない米国の至宝であり、これだけの馬が同時期に生を受けたことを神に感謝しなくてはいけませんね」と続けた。  この世紀の対決は現地時間4月9日(金)。


◆レイチェルアレクサンドラ (牝4 S.Asmussen厩舎)
 父Medaglia d'Oro
 母Lotta Kim by Roar

通算14戦11勝(GI5勝)
主な勝ち鞍
ケンタッキーオークス・プリークネスS・ハスケル招待H

◆ゼニヤッタ (牝5 J.Shirreffs厩舎)
 父Street Cry
 母Vertigineux by Kris S

通算14戦14勝(GI8勝)
主な勝ち鞍
BCクラシック・レディーズシークレットS・BCレディースC


ペイアウト率ってなに?

オンラインカジノでよく言われるのがペイアウトの高さですね。でも、これってなんなのでしょう。
これは、「賭けた金額に対して、いくら賞金として払い戻されたか」をしたかを示しています。

例えば、貴方が1回1ドルのゲームを10000回行ったとすると、当然10000ドルを使ったことになります。ところが、ペイアウト率が98%だとすると、賞金はその間に9800ドル出されていることになるわけです。
ペイアウト率が高ければ高いほど、勝つ回数も多いとは言えるかもしれませんね。
でも、この数字に迷わされたらいけません。
ギャンブルの醍醐味は、勝ちを狙いにゆくところにありますよね。ならば、ペイアウト率は意味がないのです。なぜならば、これは必ず貴方が負けることを意味する率で、長くやればやるだけ負けることを示しているだけのことだからです。
逆に、このペイアウト率を逆手にとる方法があります。それは、ペイアウト率が低いカジノを狙うと言うことです。
え? おかしいって? そんなことはありません。ペイアウト率はゲームを行うすべての人のすべてのゲームを対象にして、トータルでいくら遣わせて、いくら払い戻しをしたかですよね。
例えば100万ドル=1億円以上のジャックポットが出ても、このペイアウト率は100%を超えませんよね。超えたのを見たことありますか? 何処のカジノもそんな設定はありえません。つまり、ジャックポットが出る直前は、逆にペイアウト率が低くなっているのではないでしょうか?
大体96%~98%がオンラインカジノのペイアウト率ですね。これは、パチンコやスロット、競馬、競輪、宝くじなどと比べても破格に高い数字です。
でも、実際には勝った場合と負けた場合の差が大きいので、オンラインカジノで勝つのは、他のギャンブルと比べて簡単には感じないのではないでしょうか?
パチンコなどは、毎回2万円持って5回通ったら、1回勝ちました。勝った金額は7万円でした・・・みたいな状況ではないですか?結局は3万円の負け。これはペイアウト率にすると70%ということになりますね。
そう考えると、オンラインカジノのほうが長く楽しめたかどうか、微妙じゃありませんか? そうなんです。オンラインカジノはジャックポットなどの大きな勝ちがつかめないと、実際には発表されているペイアウト率よりも低いペイアウトしか受けていないのです。
ここまでで、私の言いたいことがわかりましたか?

そうです。ねらい目はペイアウト率が例月よりも低くなっているのに、まだ大きな当たりの出ていないオンラインカジノです。
また、プログレッシブジャックポットなどの高額賞金のあるゲームを選ぶことですね。ブラックジャックやバカラ、ルーレットなどは賞金の規模が一定ですので、上手なカウンティング法や必勝マトリックスなどを編み出さない限り、長く遊べても、勝つことは難しいですね。
でも、スロットやビデオポーカーなどのとんでもない金額の賞金があるゲームは、通常ゲームはペイアウト率が公表されているものよりもずいぶんと低く感じても、勝った時にそのパワーが違います。
1000人に1万円ずつ負けてもらっても、たった一人に980万円の賞金を出せば、ペイアウト率は98%になりますよね。その一人になることがねらい目ではないですか?

ペイアウト率は、オンラインカジノのファンなら、必ずみんな気にしています。ですから、カジノ側も毎月低いペイアウト率を発表していたのでは、お客が逃げてしまいます。
例月よりも急にペイアウト率がへこんだら、翌月はねらい目になりますね。
もちろん、これが必勝法というわけではありませんが、ペイアウト率を見て、どう参考にするかと考えた場合、こんな見方もアリなのではないでしょうか。
ほとんどのオンラインカジノで、毎月ペイアウト率は発表されています。オンラインカジノの経営者の気持ちになって、この率を見ていると、思わぬ攻略法を見つけ出すことになるかもしれませんよ。

ペイアウト率は、オンラインカジノの会社によっては、ゲームごとに発表しているところもありますので、参考にして狙いをつけるといいかもしれませんね。
この記事は、私MANIが想定した攻略法の考え方です。論理的におかしい! ペイアウト率を使ったら、こんな攻略が出来るなどのご意見は「タレコミBBS」のほうにどうぞ。

勝った分は日本で現金化できるの?

オンラインカジノをはじめるとき、一番気になることは勝った時に本当に、日本円で現金化できるのかということですね。
 結論から言うと、きちんと現金化できます。ただコレレスと言われている金融機関間の手数料がかかってしまったりしますので、どんなお金の引き出し方がいいか、オンラインカジノファンの皆さんの話題になっていたりします。
 直接日本の銀行の口座に振り込んでくれるところもあれば、小切手か海外の電子マネー口座経由で日本の銀行口座という経路でしか、日本からは引き出せないというカジノもあります。

 カジノの使用しているプログラムは、デザインが違うくらいで、結局は有名ないくつかのプログラムで運営されていますので、日本語でのサポートをしてくれるかということと、この出金が面倒なくできるかで選ぶのがいいのではないでしょうか。
 Win&Loseでは、無駄な比較をいくらしたところで、ある水準以上のオンラインカジノであれば、安心できるし、サービスも大きくは変わらないと考えています。要するに、そういう選別は、こんな情報サイト自信が行うべきで、ただ、安心して安全に、そしてスムーズに楽しめるオンラインカジノはどこなの? という質問への答えを用意するべきだと思っています。

さて、銀行電信送金の問題点は、いくつかあります。
ひとつは、銀行間の送金で中間経由銀行で費用がかかる(コルレス)がかかる場合があり、費用が思った以上に差し引かれる場合もあります。詳しくは取引銀行に聞いてみましょう。
また、税務上、外為法の問題があります。100万円以上の海外への送金や、海外からの持ち込みは申告を必要としているということです。銀行経由だとこれらの作業をきちんとしなければならなくなるでしょう。
法律なのですから、しなければならないことはしなければならないのですが、やはり小切手を送付してもらい、国内の換金業者(リンクセンスやGet2Cash)で換金してもらう方法なら、そんな手間もかけずに大金を換金できる点にメリットを感じてしまいますね。
オンラインカジノの情報サイトの中には、節税と称してこうした換金業者を介すると、記録が残らないから余計な税金を払わなくてもいいなどと書いているところもあるようですが、私は、それは間違っていると思います。
結局は日本にある自分の銀行口座に大金が入ってしまうのですから、税金の対象から逃れることは出来ないでしょうね。

さて、もしも、貴方が億単位の賞金を勝ってしまったとしましょう。どうします?
まともに税金を取られると半分は消えてしまうかもしれません。そんなときには海外に自分の口座を作って、そちらに住民票も移してしまいましょう。まぁ、そんなことを考えるよりも、まず、勝つことを考えましょうね。勝ったら、どうにでもできますので。そのときはメールででもご連絡ください。
数カ国に散っている私の友人知人が、あなたのお手伝いをしてくれると思います。

海外との通信に国際電話料がかかる?

インターネットがここまで普及して、みなさんもその仕組みをよく理解していると思いますので、こんなことをテーマにするのもなんですが、ちょっと前までは、ソフトをダウンロードさせて、電話回線経由で国際電話の高額課金を狙った詐欺のようなエロサイトサービスなんかもありましたから、誤解する人もいるようですので、念のために書かせてもらいました。

オンラインカジノでプレイ中に特別な通信費がかかることはありません。
かかるのは、通常のインターネットの接続料金だけです。
ですから、モデムでの接続でも、光回線での接続でも、ADSLでの接続でも、オンラインカジノは楽しむことが出来ます。あまり遅い通信環境だと問題が起こる可能性はありますけどね。

多くは特別なプログラムをダウンロードして、インストール後にプレイヤー登録して遊ぶのですが、リアルプレーヤー登録しなければ、無料のカジノゲームとして遊べます。
私も、ずいぶんと遊ばせてもらいました。結構勝つのでその気になってしましますね。その辺のところは「お試しゲームのほうが勝ちやすい?」に書いています。

オンラインカジノで、特別な国際電話のような通信費はかからないのですが、夜、1人で遊んでいると、ときどき熱くなって朝までやってしまったりします。ペイアウト率が95%を超えるギャンブルですから、負けてばかりでなく、そこそこ勝ったりするのですよね。最近では億単位の賞金を稼ぐ日本人も出てきていますので、ギャンブル好きな私としては、燃えてしまうわけです。
すると、空調やコンピューターの電気代でちょこっと驚くことがあります。まぁ、それでも月でも数千円程度なのですが・・・・・へへへ。

みなさんも、やり過ぎないように気をつけてくださいね。

ボーナス分は現金化できる?

オンラインカジノで、馬鹿にならないのがさまざまなボーナスです。
ボーナスには、登録しただけでもらえるものや、最初の入金時に、入金と同額をもらえたり、月間のキャンペーンやなにやらで、いろいろなボーナスをいただけます。
これらのボーナスですが、じゃあ、初回の入金ボーナスで同額くれるなら、1000ドル買って、1000ドルのボーナスがもらえたら、そのまま引き出せば大儲けジャン! なんて甘いことはありません。
ボーナスをもらうためにはいくつかのルールがあるのが普通です。

何倍もプレイしないともらえないボーナス
例えば、入金額とボーナスとの合計の10倍の金額以上をプレイした後でなければならないとか(これをミニマム ウェイジャー リクワイアメント略称MWRといいます)、しかもバカラやルーレットはそのときの除外ゲームにしますといったものですね。
1000ドル入金して1000ドルのボーナスがついたら、合計で2000ドルですね。その10倍と言うと2万ドル分をプレイしなければならないと言うことです。


除外ゲームと禁止ゲーム
また、ボーナスの確定条件に、一部のゲームでこれを達成しても、計算に入れてくれないということですから、ボーナス条件はしっかりと確認しておきたいですね。
もっと驚くのは、このゲームで遊んだらボーナスの権利を取り上げるよという禁止ゲーム規則。この規則を知らないで適当に遊んでいたら、もらえるはずのボーナスももらえなくなるということですね。

換金できないボーナス
日本のアングラカジノなどではよくあるルールに、ボーナス分は換金できないと言うのがありますよね。つまり、ボーナス分で勝った分は換金するけど、ボーナス分は換金しないというもの。これだと金額は多く見えても、実質的なボーナス価値はあまりないような気もしますね。

期限切れのあるボーナス
ボーナスの中には、期限切れのあるものもあります。例えば、初めて口座の開設(リアルモードで遊ぶための登録)をしてから、1週間以内に規定の金額以上を入金しなければ、ウェルカムボーナスがもらえないなどですね。
また、入金時にボーナスが与えられても、一定期間のうちにボーナス金額の10倍をプレイしないといけないなどの条件がある場合もありますので、気をつけてください。

ガジリはオンラインカジノでも嫌われる
ボーナスを狙ったガジリばかりをしていると、ある日突然、すべてのボーナスの権利をなくされたり、ボーナス分の金額を口座から剥奪されることもあるようです。
ボーナスで儲けようというのではなく、ボーナスを利用してよりチャンスを広げようと考えた方がいいということですね。
ちなみに、このガジリ認定は、
●ボーナス条件を満たしたとたんに出金する。
●ボーナスのもらえるときにしか入金しない
●ボーナス目当てで、複数のアカウントを作る
●ボーナス条件クリアのための最短、最速、最低リスクの方法でゲーム条件をクリアする。
などでいただける不名誉な認定です。ちなみに、最悪の場合、口座を閉鎖されたりします。カジノではいくつかのグループで運営しているものもありますので、その場合にはグループ内のどこでも遊べなくなることもあるようです。
ガジリ専門の方は、気をつけましょうね。

まぁ、結局ボーナスといってもペイアウト率が97%以上もあるのが当たり前のオンラインカジノでは、そうそうお得にはならないようですね。

コンプは負けた人への慰め金?
通常のボーナスの他に、コンプというものがあります。これはお得意様へのお礼みたいなものですね。
どこのオンラインカジノでもありますが、このシステムはラスベガスなどのリアルカジノから始まっているサービスです。
ラスベガスなどでは、何時間以内にいくら賭けてゲームをしたかによって、宿泊代や場合によっては海外からの渡航費までサービスすることがあります。これに似たものですね。オンラインカジノの常連になると、このコンプが発生して、「お!儲けた気分」ってことを経験します。コンプも、コンプの請求窓口で請求手続きをしないともらえない場合もありますから、気をつけてください。
私は、ギャンブルは金儲けと言うよりも娯楽だと思っています。そう思わないと必ずギャンブル依存症で破綻する人が出てくるからです。つまり、負けてあたりまえとして楽しんでいれば、破綻はしないと言うことです。その結果、いくらかのコンプが得られるのは粋な計らいじゃないですか。ネ。

フリーゲーム(お試しゲーム)の方が勝ちやすい?

これはよく聞く質問ですよね。実はフリーゲームモード(無料お試しモード)でも、サーバーに接続されて動いているものもあれば、サーバーからは完全に切り離されて動いているものもあります。
多くは、最初に設定されたお試し金額を消化すると、もうフリーモードでは遊べないものになっていますが、中にはずーっと無料ゲームで遊べるものもあります。

さて、問題の勝率ですが、やはりフリーモードのほうが勝ちやすい気がしますね。このサイトでご紹介しているカジノはすべて試してみましたが、やはりフリーゲームのほうが若干勝ちやすいかもしれませんね。
問題はお試しゲームが勝ちやすく、お客を誘っているかどうかよりも、本当はリアルマネーのゲームでの勝敗の流れを知ることです。
 どんなギャンブルでも、必ず勝利者プレーヤーを作り出します。勝った人のいないギャンブルは客がいなくなりますので、潰れてしまうので。ですから、どんなパターンで勝ち負けが生じるかを知ることが大事です。

 考え方には2つあります。ひとつは本来のギャンブルと同じように、ギャンブルが進んでいる場合です。これは、カードゲームなどではあり得ますね。実際に、リアルタイムにディーラーを相手にするゲームや、スポーツブックのような客観性のあるオンラインカジノもあります。
 この場合には、カードゲームではカウンティングなどの技も考える余地はあります。もっとも、スロットマシーンなどは、カードではないので仕掛けは次のパターンに違いないと思われます。

もうひとつは、パチスロのようなパターンです。乱数で、勝ちモードや負けモードを行ったり来たりするものであれば、勝ちモードのゲームの流れを知る必要がありますね。勝ちモードの動きなのに途中でやめてしまっては、せっかく当たりモードなのに席を離れてしまう初心者パチスロッターと同じです。
厳密には、こうした方法のギャンブルはギャンブルとは言いがたいのかも知れません。
しかし、97%を超えるペイアウト率や高額の広告宣伝費を考えると、相当厳密な利益コントロールを行わないと、赤字になって不健全経営になりかねませんね。その点では、このパチスロ形式のモード設定が乱数によってコントロールされるものであれば、経営する側からはやりやすいですね。

 結局、プログラムの仕組みは公開されていませんので、どの系列のプログラムがどんな仕組みなのかは、プレイヤーの直感で感じるしかないのかもしれません。ただ、時にはブラックジャックのカードカウンティングで勝ちつづけ、業者にプログラムの改ざんを疑われるケースもあるようですから、カードゲームについてはある程度、リアルな仕掛けのものもあるようです。

 私が実際にやってみた経験から言うと、カードもスロットも日本のパチスロ的なコントロールがされているのではないかと感じています。それは明らかに勝ちモードと負けモードの流れがあるように思えるからです。プレーを開始した直後から爆発的な勝ちモードというのは経験していませんが、4~500ドルくらい突っ込んだあたりからいきなり中型の当たりが断続的にくるようになり、ものすごい勢いでプラスに転じたという経験は、何度かしました。
 さすがに超BIGな当たりは未だにありませんが、この流れを見極めるようになってからは、あまり負けないような気がします。ただ、確証はないのですが勝ちパターン中に浮気して他のゲームに移ったり、キャッシャーで振込みを行って掛け金を増やそうとしたりすると、モードが変わってしまうことがあるようです。

使えないクレジットカードがある

オンラインカジノの大きな問題点は、クレジットカードの中で使えないものがあるということです。一概にどういうカードが使えるか、使えないかはわからないのですが、銀行系は使えないケースが多いようですね。

 以前、クレジットカード会社に問い合わせたことがありますが、そのときの返事が「発行業者によって指定されたものですので、個別に規制を解除できません。利用者保護の目的のものですので、ご理解ください」との事でした。

 最近出てきている、消費者金融系のカードなら、こんなガードも低そうなのですが、実はそうでもないようです。消費者金融のカードも結構はじかれるそうですので。私は古いパソコン通信事業者系のカードを使っていますが、これだとけっこう使えます。

 クレジットカードの使い方にはいくつか方法があります。
ひとつは、直接オンラインカジノのキャッシャーで、クレジットカードを登録するケース。もうひとつは、電子マネー系でNeteller(ネッテラー)などに一度資金を振り込んでおいて、そこからさらにオンラインカジノに入金する方法です。
 オンラインカジノの業者を信じきれない場合、NETellerなどの電子マネーの企業の方が安全性が高いのですが、こういった業者すらクレジットカードが使えなくなっているようです。
 私のカードも、一部はカジノに直接なら使えますが、NETellerでは完全に使えません。
 場合によっては、カジノサイトのサポート窓口で、口頭でクレジットカードの情報を伝え、又はコピーをファックスで送るとクレジット決済が可能になるケースもあるようです。どうしてもだめなら、一度試してみる価値はありそうですね。その意味でも、日本語サポートがあるかどうかはとても大事だと思います。

 そうなると、MoneybookersやClick2Payなどといったほかの電子マネーの会社を利用するか、銀行振込でカジノサイトの口座に振り込むことになります。
これではとても面倒に感じますね。
電子マネーの会社も、少しの英語力でなんとかわかるのですが、事はお金に関することですから、万全を期したいですよね。一応、左のインデックスにそれらの口座の作り方を紹介しましたので、ご参考にしてください。
 やってみるとそれほど難しくはないのですが、本人確認に海外から電話がきたり、郵便でPINナンバーがきたり、自分のカードのコピー、果てはカードを使ったときに送られてくる清算書をFAXやメールで送らなければならなかったりで、不安になってしまいます。特に、電話が来るパターンは困ります。しゃべれても、相手がなに言っているのかわからないので四苦八苦します。

クレームできないと泣き寝入り?

オンラインカジノの情報をやり取りしている掲示板などを見ていると、しばしばいろいろな問題が発生しています。
 大方の場合、カジノ側の管理ミスなどなのですが、それにしても深刻なケースもあり得ます。たとえば、入金して遊ぼうとしたとたんに「口座を凍結させていただきました」などという、わけのわからない処分を受けたりするケースもあるようです。
 これは、悪質なプレーヤー対策に引っかかってしまった場合などなのですが、これが濡れ衣だったりするのです。
 また、○○するだけでボーナスを差し上げますとメールがきたので、やってみたのに「ハウスの判断で、ボーナスは支給されません」などなど。大体がカジノ側の勘違いや、管理ミスなどなので、ほとんどの場合、きちんとクレームすれば解決しているようです。
 ただ、外国語でしかサポートしていないカジノでこのようなことになった場合、英語に堪能でない人には、とても大変なことになりますね。
Win&Loseではそうした観点から、日本語のサポートのあるオンラインカジノのご紹介しかしていません。

 もしもそんなことになった場合には、掲示板で相談してみてください。ネット上にはオンラインカジノの掲示板がいくつもあります。多くの仲間が必ずクレームの仕方や、自分自身の経験などを教えてくれるはずです。また、世界的にも有名になっている海外のオンラインカジノの情報ページもありますので、カジノ運営会社の態度や対応が悪いときは、「こうした掲示板に投稿して、このクレームを公開する」とカジノ運営会社に通告するのも、いい圧力になります。ただし、自分の勘違いや強引なクレームは逆に「悪質な客」として登録されてしまい、以後、ゲームを拒否されたり口座を凍結されたりといったこともあり得ますので、まずは、自分で判断することなしに掲示板でみんなに相談と言う形で聞いてみるといいでしょう。

麻雀格闘倶楽部 全国対戦版

アーケードを席巻した本格麻雀ソフトが家で遊べる!


独自の段位システムと遊びやすい対戦システムで、本格的な4人打ち麻雀をアーケードに爆発的に普及させた「麻雀格闘倶楽部」シリーズが、自宅で楽しめる。初段昇格時までの打ち筋により、青龍、朱雀、白虎、玄武の四神属性が決まり、対戦結果に応じて入手できるオーブにより段位が変動していく段位システムはアーケード版そのまま。オンライン対戦にももちろん対応しており、アーケード版の軽快なプレイ感を引き継ぎながら、PS3版のユーザーだけでなくPSP版のユーザーとも対戦可能な独自のサービスが提供されている。また、オフラインの状態でも、好みのルールでCPUとの対戦を楽しむ自由ルール対戦モード、日本プロ麻雀連盟所属の48人の有名プロ雀士たちの打ち筋を繰り出してくるプロCPUとの対戦など、独自のモードでバラエティあふれる対戦が実現されている。

麻雀大会IV

歴史に残る英雄・美女と、卓を囲んで真剣勝負!


織田信長や坂本龍馬、チンギスハーン、卑弥呼など、古今東西の歴史に名を残した英雄や美女を相手に麻雀が楽しめる「麻雀大会」シリーズ作品。それぞれの人物たちは、独自のアルゴリズムによって打ち筋に個性が設定されているほか、フルHDのグラフィックとフルボイスの演出により、生き生きとした表情とリアクションを見せてくれる。参加者全員と腕を競う“リーグ戦”、勝ち抜き形式の“トーナメント戦”、ルールや対戦相手を自由に選んで行なう“フリー対局”といったひとり用モードに加えて、無料で楽しめる“オンライン対局”機能も搭載。全国のユーザーと、ネットワークを介した熱い対局も楽しめる。

ダービータイムオンライン

JRAのレースと連動したオンラインで遊ぶ競馬エンタテインメント


PSPで人気の競馬ゲーム「ダービータイム」のスタッフによる新しい競馬ゲームが登場! ゲームのモードは4種類あり、SIXAXIS/DUALSHOCK 3を手綱のように操作して遊ぶアクションレース“ジョッキーレース”、ゲーム内で得られるメダルをつかって馬を獲得し、その馬をレースに出して勝敗を競う“オーナーレース”、JRA主催レースの詳細な予想を行う“予想モード”、そしてアーケードのメダルゲームのように、メダルを賭けてレースの予想を楽しむ“BETレース”だ。いずれもライバルは日本中の競馬ファン! 自分の好みのアバターを作り、ロビーでチャットをすることもできる。なお、本作はオンライン専用ゲームとなっている。
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